『 SDGs 無人島・離島研修 』企業・学校・自治体向けへ販売開始

Kai Today合同会社は、地球・社会の調和を保つイノベーション(新規商品・事業)創出を実施する人材・組織開発を、時代にあった多種多様なプロデューサーと独自のプログラムをつくり、実施しています。

Kai Today合同会社(CEO:髙梨 美佳)は、無人島を活用し旅行事業、研修事業を手掛ける(株)ジョブライブ(代表取締役:梶 海斗)と『 SDGs 無人島・離島研修 』を共同開発いたしました。世界、国家より啓発されている『SDGs』や『パリ協定』などの達成に向けた貢献ができる行動を実施できる人材・組織を増やすことを目的としています。

『 SDGs 無人島・離島研修 』は、現在から、2030年までに予想されている、自然災害や社会の負荷から起こる地球や社会の現状や変化に気づくための研修です。

社会から離れた無人島や離島は、これから日本でも起こるとされている水不足や、不安定な食の供給下で生き延びる体験などをリアルに体感・実感できる場です。

また、自然と人しか介さない無人島や離島では、経済圏発展前の、生命と自然だけで生きる体験ができます。

和歌山県・有田市にある無人島・地ノ島和歌山県・有田市にある無人島・地ノ島

あらためて自然に生かされていることを実感し、いまの私たちの社会と比較いただき、これからの地球で、サステナブルに生きる手段とは何か? という問いを組織に持ち帰っていただきます。

上記で得た問いを通して、これからの地球で持続的に生きつづけるためのアクションや、自身や組織、社会づくりを、日々の生活や企業活動を通じて行動いただきます。

●概要
無人島もしくは離島での野外研修、その前に、御事業所、もしくは、御校にて、チェックイン研修、プランに応じて、野外研修後にフォローアップ研修を実施いたします。


【お申込・お問い合わせ方法】
http://kaitoday.jp
ホームページトップにある上段、CONTACT よりお申し込みください

【チェックイン研修】
Step1 地球・社会の調和を保つ必要性を知る・理解する『地球・社会課題認識講演・ワークショップ』

Step2 地球・社会の調和を保つための課題解決を、企業(学校、自治体)経営で実践する『ESI※プロトタイピング実践研修』-マインドセットプログラム

ESI※とは、Kai Todayが提唱するアース・ソーシャル イノベーションの略で、「地球・社会の調和」を保つために、時代に応じた新しいアイディアからコト・モノを開発し、「生命・自然・社会」にとって、持続可能な良い商品・良い仕組みを、効率的かつ効果的に社会へ浸透させ、それを循環させることです。


【野外研修】
Step3 地球・社会の変化に気づく・『SDGs無人島・離島研修』

【フォローアップ研修】
Step4 地球・社会の調和を保つための課題解決を、企業(学校、自治体)経営で実践する『ESIプロトタイピング実践研修』- 組織の抱える課題や、SDGsや、パリ協定への貢献行動ステージに合わせてオーダーメイドで研修内容をおつくりします

●プラン
●ミニマムプラン
【研修工程数・実施場所】

・無人島研修 1泊2日 1回 和歌山県有田市・地ノ島 ※悪天候時、事前ご相談にて決定したプランBを実施

・チェックイン研修 1日 × 1回 御事業所、もしくは、御校にて無人島研修の前に実施

【開催期間】
4月~6月 / 9月~10月末

【金額】
1人 / ¥39,000+消費税+交通費(インストラクター・講師【要】同行人数分)〜 ※40名さま〜 / ベストな人数 86名 ※ご相談によっては20名さま〜可能です

●スタンダード(オーダーメイド)プラン
【研修工程数・実施場所】

・無人島・離島研修 1泊2日〜 1回 国内外の無人島もしくは離島※悪天候時、事前ご相談にて決定したプランBを実施

チェックイン研修&フォローアップ研修 1日 × 2回 御事業所、もしくは、御校にて実施 ※無人島・離島研修の前後

【開催期間】
通年 ※季節に応じて使用できる島をご提案させていただきます

【金額】

1人 / ¥68,000〜+消費税+交通費(インストラクター・講師【要】同行人数分)〜 ※25名さま〜 / ベストな人数 86名 ※ご相談によっては20名さま〜可能です

◆地ノ島について
和歌山県有田市沖にある無人島・地ノ島は、初島駅から初島港まで徒歩約7分、初島港から船で約7分でアクセスが出来る場所にあります。大阪市や関西国際空港からは約1時間強でアクセスできる好立地です。車でのアクセスも可能で駐車代は無料です。

地ノ島は東京ドーム10個分、ディズニーランドの半分くらいの大きさです。全長500mのビーチが広がり、和歌山NO1ともいわれる透き通った海に囲まれています。古くから人が住んでいた形跡もあり、歴史のある島です。
 

【お問い合わせ先】
Kai Today合同会社
担当:髙梨
ホームページ http://kaitoday.jp
ご取材など press@kaitoday.jp
その他お問い合わせ info@kaitoday.jp

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