Aarki Programmatic Connect Tokyoを開催

2019年4月8日、東京 - モバイルアプリのプログラマティック広告におけるリーディングプロバイダー Aarkiは、アジア初となるProgrammatic Connectを2月26日に東京、紀尾井町で開催しました。多くのモバイル広告業界のエキスパートが集いイベントを盛り上げました。 Programmatic Connectは、Aarkiが世界主要都市で開催するイベントで、カジュアルな雰囲気の中でセッションとネットワーキングが行われます。

プログラマティックは、パブリッシャーと広告主の双方が従来の広告手法では得られない規模と効率性に大きな可能性を秘めていることへの理解が進み、日本においても話題になりつつあります。海外で先行するプログラマティックも、2019年、2020年の主要イベントをきっかけに、プログラマティック分野にも新しい展望が切り開かれることを期待します。Aarkiは、日本においてプログラマティックの専門知識を広めることに貢献して行きます。

「私たちは、Digital Garage、17 Media Japan、Tenjin、株式会社ミクシィ、そしてKing UKからオールスターラインナップのパネリストを招き、プログラマティック初心者から上級者までを対象とした幅広いトピックについて議論しました。」と AarkiのCEO兼共同創設者であるSid Bhattは述べ、また、「私たちの専門知識とベストプラクティスに基づいて、参加者にアプリマーケティングのニーズに合わせてプログラマティックを活用する方法、戦略を提供することを目的としました。」と述べました。

From L-R: Makoto Taguchi - APAC Director of Success and Head of Sales at Tenjin (Moderator), Robert Maclean-Eltham - Senior Programmatic Marketing Manager at King UK, Sho Mizutani - Marketing Manager at 17 Media Japan, Yuji Matsuo - Senior Director of Digital Marketing Group (株式会社ミクシィ), Yasuomi Fujitomo - Head of Smartphone Marketing Department at Digital Garage Marketing Technology Company

Sidは、リアルタイムビディングにおける機械学習と人工知能の応用についてプレゼンテーションを行い、AarkiのアソシエイトクリエイティブディレクターであるKass Yboaは、プログラマティック広告キャンペーンを実施する際のクリエイティブインサイトとベストプラクティスについてプレゼンテーションを行いました。

「Programmatic Connectは素晴らしいイベントでした。プログラマティックマーケティングについてより多くを学ぶ機会になりました。」とポノス株式会社のマーケティングプロデューサー、上村絢子氏は述べました。

プログラマティックの分野で需要が高まるにつれて市場が進化し続ける中、Aarkiは今後数ヶ月のうちに見える将来にエキサイトしています。

Aarkiについて
Aarkiは、機械学習・データ・広範な顧客リーチによって、モバイルユーザーの拡大と再活性化で企業の成長を支援します。目標とするROIを達成するために、さまざまなマーケティングゴールを最大化します。私達のデータは、ユーザーの意向や利用習慣の理解に深い洞察をもたらします。パフォーマンスを向上させるため、独自の機械学習アルゴリズムによりデータを活用し、パーソナライズされたクリエイティブで、リアルタイムにユーザーとエンゲージメントします。詳細は、https://www.aarki.comをご覧いただくか、Twitterをフォローしてください:@aarkimobile (https://twitter.com/aarkimobile)

【お問い合わせ先】media@aarki.com
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. Aarki, Inc. >
  3. Aarki Programmatic Connect Tokyoを開催