次世代ポータブル電源「EFDELTA」は、「Makuake」にて日本最高支援額を開始39日目で更新

ポータブル電源の最先端企業EcoFlow Technology Japan株式会社(エコフローテクノロジージャパン株式会社、本社:港区)は、2019年12月23日(月)Makuakeプロジェクト開催中の次世代ポータブル電源「EFDELTA(イーエフデルタ)」の支援購入総額で、日本国内購入型クラウドファンディングにおける新記録を更新しました。

2019年11月15日(金)に「Makuake(マクアケ)」で開始した本プロジェクトは、初日に1,300万円を超える応援購入金額を集め、更に開始39日目となる12月23日(月)今までの実施期間約4ヶ月で国内最高記録と言われていた1億6479万円を突破しました。現在も支援受付中で更なる新記録更新が期待されています。

EFDELTAとは、米国で実施したクラウドファンディングにて支援金1億円以上集めたポータブル電源「RIVER(リバー)」の後継機種としてEcoFlow Technologyが開発した次世代ポータブル電源です。
EcoFlow Technologyは開発メンバーにもドローン(無人航空機)の分野で世界シェア7割以上と言われるDJI(Da-Jiang Innovations)の元社員が多く、ドローンのバッテリーに求められる「軽量、大容量、安全性、各種情報のフィードバック」など、高度な要求を満たす製品開発経験と知識が活かされています。
日本ではアジア地域全域の拠点として今月12月から高出力でコストパフォーマンスに優れたポータブル電源「R500」や、ドローン用アクセサリ「PowerFly」の国内販売を開始した、EcoFlow Technology Japan株式会社が販売を予定しています。

EFDELTAは容量1260Wh、出力1600W(サージ3100W)と非常にパワフルで、殆どの家電製品はもちろん、電気自動車のテスラにも給電が可能です。また、EcoFlow社が独自開発したX-Stream充電テクノロジー(特許申請中)を採用することで、従来約10時間以上掛かっていた充電時間を、0から80%までなら僅か1時間、フル充電でも2時間以下を実現。重量も13.6kgと持ち運びも可能なため、サポーターの中には災害に対する備えのほか、車中泊やキャンプ等のアウトドア用途でも大変多くのご支援を頂いています。

現在リターン品の納品に向けて第四次試験生産を実施しており、お申込み順に2020年2月以降の出荷開始を予定しています。ご支援の受付は2020年1月15日(水)18時までとなりますので、まだお申し込みされていない方は数量限定、最大23%オフで入手出来るこのチャンスをお見逃し無く。
 

【EcoFlow Technologyについて】
EcoFlow Technologyは、ドローンの電源開発事業部トップや化学材料メーカー経営者を含む元DJI社員3名と、元米経済開発センター投資マネージャー1名のたった4人で「クリーンな電力」へ「誰でも簡単にアクセス出来る社会」の実現を使命として、2017年に設立したポータブル電源の最先端メーカーです。2018年には世界的経済誌「Forbes」の「有望な新興企業エネルギー部門30の30歳以下部門」に選ばれました。(左から:Frank Zheng-COO、Eli Harris-CEO、 Hannah Sieber-CMO、Bruce Wang-CTO)

EcoFlow Technology Japan(エコフローテクノロジージャパン)株式会社
URL:https://ecoflow.com/pages/ecoflow-japan-ecoflow

■ポータブル電源「EFDELTA」プロジェクト概要
プロジェクト実施期間:2019年11月15日(金)〜2020年1月15日(水)18:00迄
プロジェクトURL:https://www.makuake.com/project/efdelta/
※プロジェクトに関する詳細はMakuakeプロジェクトページをご確認下さい。
※リターン品の数量上限にて、受付を締切る場合があります。
※プロジェクトページ内「リスク&チャレンジ」の項目、および利用規約を必ずご確認下さい。
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