薬剤師×ITにより、薬局業界の活性化・薬剤師の活躍の場が広がるサービス「MEDISKILL(メディスキル)」本格リリース開始

薬局はオンライン化が加速・薬剤師もスキルアップが必要な時代に

コロナの影響によりオンライン化が10年進んだとされる昨今、薬局業界では如何にオンラインに対応できるかが生き残りの鍵になってきています。
しかし薬局業界はIT化において遅れをとっておりホームページも整備されていない薬局が山のように存在します。
これは業界自体が専門性が高く特殊であるため、業界外からの介入が困難なことも原因に挙げられます。
上記の問題を解決できるサービスがMEDISKILL(メディスキル)です。
■MEDISKILL(メディスキル)は以下2つのサービスから成り立っています。

①薬剤師経験者によるHP作成サービス
https://mediskill.mediklect.co.jp/promote/

世間でのオンライン化が進む昨今、ホームページを持つことは患者数獲得、医療機関との情報共有、自社採用強化など大きなメリットがあります。
メリットが大きい一方で、第三者から見て内容がしっかりとした質の高いホームページであるかどうかは薬局の信用度にも影響を及ぼします。
では、薬局として患者様・医療関係者・求職者から求められるホームページはどうしたら作れるのでしょうか?

この課題を解決できるサービスがMEDISKILL(メディスキル)です。
MEDISKILL(メディスキル)は薬剤師としての現場経験があり薬局業界に対する理解度が深いエンジニア集団が運営しているため、薬局ホームページ制作においてクライアントとの円滑なコミニュケーションや最適なご提案に強みを持っています。
さらに運営会社は薬剤師の人材紹介事業を行っているため、人材紹介会社としての知見を活かした魅力的な採用ページの制作も可能です。

 

メディスキルの強みメディスキルの強み


②薬剤師向けのITスクールサービス
https://mediskill-school.mediklect.co.jp/

薬剤師にとっても「薬剤師としての知識だけ」では今後の薬局業界を生き残ることは困難になってきました。
業界内では薬剤師過剰時代への突入が謳われており、今後は薬剤師としてのスキルは勿論、社会から必要とされる薬剤師以外のスキルを身につける必要があると言われています。
そんな中で薬剤師自身がITスキルを身につけるということは、薬局向けのオンラインサービス拡大の流れが進めば進むほどに「自身の市場価値の向上」に直結します。
しかし、薬剤師知識と同様にITスキルは専門性が高い分野のため、独学といった個人の努力のみで獲得するには難しいスキルといえます。
そんな課題を解決するために薬剤師に特化したWEBスクールサービスであるMEDISKILL(メディスキル)がリリースされました。


数あるWEBスクールサービスの中でもMEDISKILL(メディスキル)は以下の4つの特徴があります。

①薬剤師経験を持つ現役エンジニアから指導を受けられるため、薬剤師×IT人材としてのスキルアップがイメージしやすい。

②運営会社は人材紹介事業を行っているため、卒業後はフリーランスとしての独立や転職にも有利になる。

③卒業後はMEDISKILL(メディスキル)が持つ薬局ホームページ制作案件にも携われるチャンスがある。

④卒業生コミュニティに入ることでIT知識を持つ薬剤師同士で情報交換ができる。

 

メディスキルの強みメディスキルの強み

スクールの流れスクールの流れ

薬局のオンライン化が求められ、薬剤師の働き方も徐々に変わってきている時代です。
・不安だから
・わからないから
・自分には必要ないから
と現実から目を背けて先延ばしにしていくと時代の流れに取り残されてしまいます。

このサービスを通じて少しでも薬局業界の発展、薬剤師のITスキル向上につながればよいと切に願っています。
 
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