美守の都ふじのみやの特徴を生かした「ワーケーション イン 富士宮」でコロナに負けない地域経済活性化
静岡県富士宮市は「3つの美」を活用したワーケーションの推進事業を開始します
昨年2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響により、多くの企業でテレワークが導入され、働く環境や仕事をする場所に多くの変化があった年となりました。
そうした変化により、ワーク(仕事)とバケーション(休暇)を融合させたワーケーションの需要も高まったことを受け、富士宮市はワーケーション推進の取り組みを始めます!
そうした変化により、ワーク(仕事)とバケーション(休暇)を融合させたワーケーションの需要も高まったことを受け、富士宮市はワーケーション推進の取り組みを始めます!
「富⼠宮ワーケーション」と題して、ただ受け⼊れを歓迎をする。のではなく、宿泊
施設やツアーガイドなど経験豊富な観光事業者、さらには富⼠宮市が持つ⾃然資源を活⽤したアウトドアアクティビティなどと連携し富⼠宮市「3つの美」の要素を感じられる独⾃のワーケーションの形を提案、推進します。
- 美守の都ふじのみや「3つの美」の要素とは?
富⼠⼭本宮浅間⼤社を中⼼とした歴史・⽂化を感じる街並みや建造物
【富⼠の美苑「⾃然・景観・アウトドアの美」】
富⼠⼭麓の⾃治体だからこそ、国⽴公園に指定されているキャンプやバーベキュー可能な朝霧⾼原エリアや⽩⽷の滝に代表される事前観光スポット
【美⾷の桃源郷「豊かな⾷資源」】
富⼠⼭の恩恵を受けのびのびと育つ動植物からいただく⾷資源
これら「3つの美」を満喫しながら快適な環境でのワークを実現する「WORKATION IN FUJINOMIYA」。
ここからは昨年、フォント事業を⾏う株式会社モリサワの社員様を⾸都圏から招き実施した「ワーケーションのモニターツアー」の様⼦を簡単にご紹介します。
- モニターツアーの様⼦
施設内はもちろん、テント内やテラスなど各⾃のお気に⼊りスポットでの個⼈ワークや、参加したメンバーでのミーティング。富⼠⼭を背景にした全国⽀店とのオンライン会議など快適なワーク環境でお仕事。
地場の⾷資源をふんだんに取り⼊れたジビエディナーや、市の⿂であるマスのランチなど美⾷の桃源郷としての実⼒を遺憾なく発揮します。
富⼠の美苑をめぐるe-Bike体験や歴史ガイドを伴った浅間⼤社の参拝、⽩⽷の滝までのモーニングウォークなど
ワーク以外の時間も充実です。
仕事や観光の合間のホッと⼀休みもいつもと違う雄⼤な⾃然によってリラックス効果は抜群。
施設管理事業者:⼀般社団法⼈エコロジック
https://satoyama-vacation.com/
富⼠宮市は今後もワーケーションをはじめとしたテレワーク等の推進を⾏っていきます。
尚、こちらのモニターツアーの詳細は現在開催中の
ワーケーション体験の特別プランや富⼠宮市の特産品が当たるキャンペーン
『【富⼠宮】ワーケーションに関するアンケートキャンペーン』
にてご覧いただけます。(キャンペーンは2021年2⽉末⽇まで)
特設サイトはこちらから
https://www.fujinomiya-workation.com/
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