「サステナブル・ブランド国際会議2021横浜」会場全体を生花で彩る特別展示を実施(農林水産省「公共施設等における花きの活用拡大支援事業」)

〜花による賑わいの回復、そして花文化を広く発信〜

農林水産省「公共施設等における花きの活用拡大支援事業」としてフラワーライフ振興協議会が実施
報道関係各位
2021年2月24日
フラワーライフ振興協議会

フラワーライフ振興協議会(東京、会長:松村吉章)は、サステナブル・ブランド運営事務局(株式会社博展 内)が主催する「サステナブル・ブランド国際会議2021横浜」に参画し、会場全体を生花で彩る初めての試みを実施します。
24日・25日には、フラワーロスをテーマにしたセッションを実施して、来場のみなさまに「花のある生活」を提唱いたします。
■フラワーライフ振興協議会【URL】:https://flower-life.org
■サステナブル・ブランド国際会議2021横浜【URL】:https://www.sustainablebrands.jp/event/sb2021/
 


■フラワーロスの解決に向けて
「花による賑わいの回復、そして花文化を広く発信」
「生花」で彩られたサステナブル・ブランド国際会議2021横浜の会場は、フラワーライフ振興協議会の実施するフラワーロスの解決に向けた取り組みとして実現しました。
「フラワーライフ振興協議会」は2020年に設立され、農林水産省「公共施設等における花きの活用拡大支援事業」を受託、コロナ禍に生じ社会問題ともなった大量の花の廃棄問題(フラワーロス)の解決と、花の魅力を活かした新たな生活様式(フラワーライフ)を創出すること等を目的に全国で活動を展開している協議会です。
 今回の特別展示は、農林水産省「公共施設等における花きの活用拡大支援事業」を活用し、事業実施主体のフラワーライフ振興協議会が実施するものです。



■サステナブル・ブランド国際会議とは
米国サステナブル・ライフ・メディア社(以下、「SLM 社」)が展開する国際会議で、13カ国14 都市で開催(2019 年度)され、来場者数はグローバルで1.3 万人を超える規模となっています。国内では株式会社 博展が米SLM 社と提携し、2017年3月に初開催され、今回で第5回目の開催となります。



■セッションプログラム
・2/24(水)
  Room6(12:35〜13:20)
  「産業の持続可能性 ~フラワーにおけるニューノーマル~」
・2/25(木)
  ACTIVATION HUB(13:05〜13:25)
  「新しいフラワーライフにむけた“場づくり”と“縁紡ぎ”」

■実施概要
イベント名:サステナブル・ブランド国際会議2021横浜
開催日:2021年2月24日(水)・25日(木) 2日間開催
会場名:パシフィコ横浜 ノース
      〒220-0012 神奈川県横浜市みなとみらい1-1-1
主催:株式会社博展
協賛:スポンサー・パートナー企業各社

【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
■フラワーライフ振興協議会
 事務局長 谷川廣城
TEL:080-7898-1234
e-mail:h-tanikawa@rosegallery.co.jp
 
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