監査難民解消へ-2026年3月期決算の会計監査、今からでも受託可能
大手出身の経験豊富な監査人によるスマートな監査サービスを提供
SMASH国際監査法人(所在地:東京都港区高輪、代表社員:森 大輔)は、2026年3月期決算の会計監査案件を引き受け可能であることを発表いたします。監査法人の人手不足や報酬高騰が深刻化する中、当法人は質の高い監査サービスを適正な価格で提供し、監査法人探しに苦慮する企業様の課題解決に貢献してまいります。
【背景】深刻化する監査難民問題
昨今、監査業界では慢性的な人手不足により、監査報酬の高騰化やサービス品質の低下が顕著となっています。特に3月決算企業においては、監査法人が見つからない、あるいは既存の監査法人から契約更新を断られるといった「監査難民」が増加しており、企業経営における重大なリスクとなっています。特に非上場会社にあたっては、大手監査法人では監査を引き受けることが大変困難な状況になってきています。
【SMASH国際監査法人の強み】
1. グローバルスタンダードの監査品質
「グローバル社会に信頼と安心をもたらす」をモットーに、外資系企業のみならず、国内企業の会計監査も多数受託。国際基準に準拠した高品質な監査を提供しています。
2. 大手監査法人出身の経験豊富なプロフェッショナル
大手監査法人で十分な経験を積んだ公認会計士が在籍。複雑な会計論点や業種特有の課題にも的確に対応いたします。
3. ストレスフリーでスマートな監査
クライアント企業の業務負担を最小限に抑え、効率的かつ円滑なコミュニケーションによる「ストレスのない監査」で高い評価をいただいています。
4. 柔軟な対応力
3月決算まで残り期間が限られている中でも、監査案件を受託できる体制を整えています。お困りの企業様はお早めにご相談ください。
【2026年3月期決算監査のご案内】
対象企業: 会社法監査・任意監査・その他財務諸表監査を必要とする非上場企業
対応可能業種: 製造業、サービス業、IT、商社、小売業ほか多業種に対応
特徴:
・適正な監査報酬
・迅速な対応とスムーズな監査スケジュール
・経験豊富な監査チームによる質の高い監査
【代表社員コメント】
SMASH国際監査法人 代表社員 森 大輔
「現在の監査業界が抱える課題は、単なる人手不足だけではありません。監査報酬の高騰により企業様の負担が増える中で、監査法人選びに苦労している企業様が増えてきています。
SMASH国際監査法人は、この業界の課題を解決すべく設立されました。大手監査法人で培った豊富な経験と専門知識並びにグローバルな視点を活かし、クライアント企業様に寄り添ったスマートな監査を実現しています。
3月決算まで残り期間は限られていますが、当法人は監査案件を受託できる体制を整えております。監査法人探しでお困りの企業様、また現在の監査に課題を感じている企業様は、ぜひ一度ご相談ください。私たちは、質の高い監査サービスを通じて、企業様の持続的な成長と社会からの信頼獲得に貢献してまいります。」
【お問い合わせ】
2026年3月期決算の会計監査をご検討中で、監査法人をお探しの企業様は、ぜひSMASH国際監査法人へお気軽にご相談ください。
SMASH国際監査法人
ホームページ:https://smash-international.com/
メールアドレス:dai.mori@smash-international.com
所在地:〒108-0074 東京都港区高輪4丁目8-11 高輪マンション203号室・205号室

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