ワークスアプリケーションズにてビジネスコラボレーションハブ「Slack」を導入

【Slack企業向けプラン導入事例のご紹介】

Slack Japan 株式会社(本社:東京都千代田区、カントリー・マネジャー 佐々木聖治、以下Slack)は、株式会社ワークスアプリケーションズ(本社:東京都港区、代表取締役最高経営責任者:牧野正幸、以下 ワークス)にて、ビジネスコラボレーションハブであるSlackが2018年11月より約5,000人を対象に導入されたことをお知らせいたします。

ワークスは、国内シェアNo.1※の大手企業向けERPパッケージソフトを開発、販売するソフトウェアメーカーです。同社では、各国の拠点にて製品開発に携わるエンジニアを対象に、よりスピーディで円滑なコミュニケーションの促進を図り生産効率を高める開発ツールの一貫として、Slack導入を決定しました。この導入により、Slackは次世代ワークスタイルの実現に向けた多様な働き方や、生産性の向上と更なるイノベーションの創出を支援します。合わせて、これを契機にワークス製品とSlack製品の将来的な連携を検討いたします。
※市場占有率推移(パッケージ市場) 販売社数シェア 2016年度
出典:株式会社富士キメラ総研 ソフトウェアビジネス新市場 2017年版


■株式会社ワークスアプリケーションズについて
ワークスアプリケーションズは、大手企業向けERPパッケージソフト「COMPANY」「HUE」を開発、販売しています。1996年の創業以来、「企業の情報投資効率を世界レベルへ」を企業理念に掲げ、国内ERPパッケージ市場シェアNo.1として不動の地位を確立。国内をはじめグローバルに拠点を展開し、世界52か国での利用実績を有しています。また、2015年にはクラウド型ビジネスアプリケーション「HUE」をリリースするなど、日本発のグローバル・テクノロジー・カンパニーとして進化を続けています。
HP:https://www.worksap.co.jp/

■Slackについて
Slackは、チームの生産性の最大化を支援し、組織をまたいだオープンでスピーディなコミュニケーションを可能にするビジネスコラボレーションハブです。フォーチュン100企業からスタートアップまで世界中の様々な企業において、より優れた働き方を実現するために活用されています。Slack を開発する Slack Technologies, Inc は「みなさんのビジネスライフを、よりシンプルに・より快適に・より有意義に」というミッションのもと、サンフランシスコ本社と世界9都市のオフィスを拠点にサービスを展開しています。
HP:https://slack.com/
公式画像素材:https://brandfolder.com/slack

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