ラクサス・テクノロジーズの東京オフィスが省エネコンテストで1位を獲得!

事業を通じて焼却処分されるバッグ削減や、自然エネルギーを利用した自社発電で、地球環境の保全に貢献。

国産シェアサービス利用率No.1(※)のブランドバッグ使い放題アプリ「ラクサス」を運営する、ラクサス・テクノロジーズ株式会社(本社:広島市、代表取締役社長:児玉 昇司)は、森ビル株式会社主催の省エネコンテストにおいて1位を受賞しました。また、バイオマスを利用した発電実績をもとに、グリーン電力証明を受領。ラクサス・テクノロジーズは今後も企業活動全般を通じて、地球の環境保全に貢献し、サスティナブルな社会の実現を目指します。

※2018年6月「シェアリングサービスに関する調査」株式会社バルク調べ


▼ラクサス・テクノロジーズ株式会社 代表取締役社長 児玉昇司のコメント

児玉昇司児玉昇司

私達はブランドバッグのシェアリングサービスを行っている企業です。その根底にあるのはいわゆるエシカル消費(倫理的な消費)を通じてサスティナブル(持続可能)な世界にしていくことです。
その企業としてスタッフが全員心がけている行動理念は「気づき」を「自分ごと」として捉える事。こまめな電気のオンオフを切り替えて全社員でエシカルな活動を心がけており、地球に負担をかけないサスティナブルな社会の実現を目指しています。


▼ラクサスについて
ラクサスは月額6800円(税別)で、57ブランドのバッグが無期限・個数無制限で使い放題。現在では会員数32万人を突破した、日本最大のバッグシェアリングサービスです。使い方もシンプルで、アプリで好きなバッグを選ぶだけ。とても簡単にお取り寄せいただけます。お取り寄せしたバッグを十分にお楽しみいただき、飽きたらお好きなバッグにお取り替え可能。アプリで次に持ちたいバッグを選ぶだけで、お手元のバッグとお取り替えいただけます。


地球環境保全への考え
ラクサスを使うことは、地球環境の保全につながります。

毎年多くのバッグが焼却されています。
あなたがラクサスを使うと、焼却されるバッグが1つ減ります。

所有から共有へ、廃棄から再利用へ、
あなたのエシカルな生き方が
サスティナブル(持続可能)な社会を実現します。



ブランドメッセージ
ファストファッションの流行は、ひとを豊かにしたでしょうか。
モノを安く買うことは、人の技術を安くする。
つくり過ぎる社会は、捨て過ぎる社会へ向かってしまう。

ラクサス。
それは、ブランドをシェアして守る愛し方。
偉大なデザイナーと技術者たちに敬意を持ち、
メンテナンスしながら、その作品を大切に受け継いでいく。
そんなブランドとの付き合い方を、無理なくつづけていくために。

もっと自由に、本物を持つよろこびを広げるために。
もっとスマートに、持続可能な社会をつくるために。
そんなファッションの愛し方こそ、世界をしあわせにすると思うから。

シェアするという愛し方。
Laxus
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