ウェディングにもSDGsを!ハワイエリアNo1フォトウェディング「アメリカンホリデーズ」とメディア多数出演の花屋「ローランズ」がコラボで贈る新サービス【環境にも人にも優しいブーケサービス】リリース!

生花ブーケが常識の結婚式・フォトウェディングをもっと「エシカル」に!各業界のトップランナー同士がタッグを組んで、生花にも負けない造花ブーケのレンタルサービスを開始します!

ハワイで年間4,500組、累計25,000組以上のフォトウェディングを手掛けてきた専門店の株式会社アメリカンホリデーズ(所在:東京都江東区、代表:遠藤秀登)は当社がかねてより掲げ続けている「誰もが幸せをかたちにできる世の中」の実現を目指し、障害者雇用を積極的に行う株式会社LORANS.とパートナーシップを組んで、その第一弾としてブーケをはじめとするアートフラワーアイテムのレンタルプロジェクトを開始することに致しました。

株式会社アメリカンホリデーズはフォトウェディング専門店として、10年近くにわたり多くのカップル様の「幸せをかたちに」して参りました。

コロナウイルス感染症の影響により、世界的にビジネスの在り方、そして環境への向き合い方が大きく変わる中、フォトウェディング専門店の当社として出来るカップル様にも環境にも喜ばれる新しいウェディングの形作りに取り組んでまいりました。

 



【なぜレンタルプロジェクトをはじめるのか?】

現在、ブライダル市場におけるブーケは生花が使われることが一般的です。

生花によるブーケは「みずみずしさ」「季節感が出しやすい」という点では確かに良いものですが、その反面、使用が終わるとゴミとして処分をされてしまうことが大半です。

また市場に出回るお花が行き場を失い廃棄される状況も、今回のコロナウイルス感染症の影響で発生しています。

 

そういった生花に対しての課題があるブライダル市場の中において、”持続可能な社会作り”に貢献するべく、Flower Ring Project(花屋の社会貢献プロジェクト)に取り組んでいる株式会社LORANS.と一緒に新たなブーケのスタイルを提案致します。

 

花屋「ローランズ」とフォトウェディング専門店「アメリカンホリデーズ」のコラボ花屋「ローランズ」とフォトウェディング専門店「アメリカンホリデーズ」のコラボ



【アートフラワーブーケプロジェクトとは?】

継続利用が可能な造花ブーケを使用することで、次の幸せなお二人にバトンを受け継いで頂くプロジェクトです。これにより資材が循環し環境に配慮したウェディングが可能となります。

またこれまで数多くの方や企業にお花を提供してきた株式会社LORANS.だからできる“生花に負けない造花ブーケ”をご提供致します。

 



【今回の取り組みを通して実現させたい目標】

世界規模の潮流として環境問題への意識の高まりやシェアリングエコノミーへの関心の高まりがあります。

そんな中で結婚式やフォトウェディングの在り方、求められることが変化してまいりました。

今回の取り組みで持続可能な社会の実現の一助となりつつ、一組でも多くのカップル様にアートフラワーブーケをご利用頂き、株式会社ローランズ.の取り組んでいる障害者雇用にも貢献していきたいという思いで取り組むことに致しました。

 

「環境良し、カップル良し、従業員良し」の三方良しを実現していきます。
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