【国内初】神奈川の誇る日本酒が一合缶で新登場!9蔵元の飲み比べセットを届けたい

クラウドファンディング開始のお知らせ

株式会社Agnavi(本社:神奈川県茅ヶ崎市、代表取締役CEO:玄 成秀)運営の「いちごうかん(Ichi-Go-Can)」は、神奈川県内の酒蔵9蔵元と共に、缶入り日本酒「ICHI-GO-CAN」を発売します。


神奈川県の日本酒を飲んだことはありますでしょうか。多くの酒蔵では、市場に中々出回らない”日本酒”があり、そんな酒蔵が神奈川には多くあります。そんな日本酒を手軽に飲んでいただくため、神奈川県内の優良銘酒を作る酒蔵9蔵とタッグを組み、一合サイズの缶入り日本酒「ICHI-GO-CAN」をお届けします。


これまでの日本酒のイメージを覆す、「小容量・オシャレ・持ち運び便利」を実現させ、各蔵元の代表銘柄を一度にセットを販売します。缶入り日本酒を多数の酒蔵様が一堂に商品化するのは、初めての試みです。伝統的な日本酒に新たな風を吹き込む缶の未来を応援しませんか。

 

  • プロジェクト概要
 

 

 


プロジェクト期間:2021年6月9日(水)12:00~7月13日(火)23:59
販売先:https://camp-fire.jp/projects/view/413839

主催:ICHI-GO-CAN(運営:株式会社Agnavi)
参加酒蔵:石井醸造(株)・泉橋酒造(株)・井上酒造(株)・大矢孝酒造(株)・(有)金井酒造店・熊澤酒造(株)・黄金井酒造(株)・清水酒造(株)・中澤酒造(株)
後援:神奈川県酒造組合・公益財団法人湘南振興財団
*本プロジェクトは、神奈川県の運営するCFのブランド「かなエール」 の審査を通過しました。

 
  • Ichi-Go-Can(いちごうかん・一合缶)©とは

 

​市場に中々出回らないローカルな日本酒が人気を集めてます。
しかし、生産量が少なくなかなか手に入らないのが現実であり、「手軽に日本酒の素晴らしさを伝えたい」という思いから一合缶プロジェクトを始めました。

# 色々な銘柄を飲みたいが4合瓶だと2本が限界
# 冷蔵庫に日本酒入れておいて邪魔だ
# 瓶を捨てるのがめんどくさい
# 旅行先などで、日本酒を買おうと思ったが、荷物が重い
# 新鮮な日本酒を小分けに飲みたい
こんなことはないでしょうか。
 


ICHI-GO-CANは、180mLサイズの缶入り日本酒ブランドです。
旅先でも気軽に持ち帰りができ、銘柄を集めても、冷蔵庫の場所を取る心配もありません。また、アルミ缶の為、ごみ捨てが容易で、環境にも優しい(リサイクル可能)です。さらに、日本酒の大敵であるUVを完全にカットでき、樽のままのような新鮮な状態で消費者の皆様にお届けできます。

Ichi-Go-Can(いちごうかん)のミッション
・一合缶を通じてクラフトSAKEを世界に広める。
・地方の歴史ある酒蔵が営利事業として存続安定できるようにするためのゲームチェンジャーとなる。
・消費者がさまざまな一合缶クラフトSAKEをワンストップで入手できる商流​を構築する。 

 
  • 株式会社Agnavi
当社は、代表の玄成秀を中心に2020年2月に設立されたベンチャー企業です。「生産者に多様な選択肢を」をミッションに掲げています。

昨年度は、コロナ禍の酒蔵を支援するプロジェクト「日本酒プロジェクト2020」を立ち上げ、東京農業大学および日立キャピタルグループ(現:三菱HCキャピタル株式会社)依頼の元、クラウドファンディングサイトCAMPFIREにて全国56蔵元様に対しての支援を行いました。また、直近においては、人気マンガ「もやしもん🄫石川雅之/講談社」とのコラボ缶を制作し、一か月間で約1.8万本の一合缶を販売しました。
 



 


 
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