「みんなに届け、あんしんマスク」クリエイターらが工場から建設した国産使い捨て用不織布マスクが遂に一般販売開始

4月1日のFacebook投稿からはじまりわずか2カ月で稼働

日本国内の工場で、0.1㎛の微粒子を99%カットする高いフィルター性能を持つ「三層式使い捨て用不織布マスク」の生産を開始。あんしんの日本製マスク「みんマス」が出来ました。


 

 




 


 

 


その1
⽇本国内に⼯場を建設!
全国マスク⼯業会所属の専⾨家による監修協⼒のもと、国内⼯場(群⾺県伊勢崎市)にて⽣産!
その2
クリーン環境設備で作る!
⽇本エアーテック株式会社様のご協賛と責任施⼯のご協⼒による「ISOクラス8のクリーン環境設備」を設置!
その3
フィルター性能を検査する!
⼀般財団法⼈カケンテストセンターによるメルトブロー不織布のフィルター性能の検査を実施! 


■マスクの安全性について  
 

 

 

 



■顕微鏡によるフィルター⽐較写真 

 




■これがみんマスのパッケージ

 



紙箱は⼆重構造の蓋(内蓋付き)にすることで衛⽣⾯に配慮しました。
埃などが⼊りにくい設計です。
・箱の中のマスクはPP袋に封⼊されています。
・⽣活空間になじむ⽩を基調としたシンプルなデザインです
・1色印刷にすることで、⽣産コストも最低限に抑えています。 

■商品概要 



【注意点】
・当マスクは有毒ガス、有毒粉塵を防ぐ⽬的では使⽤できません。
・当マスクは使い捨てタイプです。
・万が⼀、かゆみ、かぶれなどの症状が⽣じた場合は使⽤を中⽌し、医師または薬剤師にご相談ください。
・乳幼児の⼿の届く場所に置かないでください。
・マスク以外の⽤途には使⽤しないでください。
・⾼温多湿な場所での保管は避けてください。 

【販売価格】
価格は随時改定されますので、
現在価格はみんマスショップhttp://minmas.theshop.jpをご確認ください。 
15セット(450枚)以上をご希望の方は info@minmas.jp にてお問合せ下さい。  


■みんマスファクトリー船⻑:⽮野⼤輔からひと⾔  
みんマスファクトリー船長(代表)の矢野大輔さんは、
都内大型商業施設のイルミネーションなどを手掛ける照明デザイナーです

http://tokyolighting.com/
 



2020年3⽉。新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の流⾏により、感染を予防 するためのマスクがまったく⼿に⼊らない。
そんな状況を⽬の当たりにした有志のクリエイターたちがチカラを結集させ、⼀か ら⼯場を作ることを決め、 その呼びかけにクリエイターを⽀え応援する⼈たちが集まり、ついに「みんマスフ ァクトリ―」は動き出しました。 マスクづくりに⽋かせない専⾨家も合流し、それならばと⼀般で⼿に⼊る出来るだ け⾼い品質の使い捨て⽤不織布マスクを作ることが決まり、そのための材料も⼿に ⼊り、最⾼の品質を持つ製品「みんマス」が完成しました。

これから来るであろう第⼆波、第三波のなかで安全に経済活動をしていくためには 、
⼿洗いうがいはもちろんですが、フィルター性能の⾼いマスクは⽋かせません。

皆様の⼿に「みんマス」が届き、ウィズコロナの世界と共に歩めることを願っています。 
 

NightWave 光の波プロジェクト(上段),東京ミッドタウン(下段左),ミキモト銀座4丁目本店(下段中),GINZASIX(下段右)

みんマスファクトリーのPR TIMES STORYはこちら:https://prtimes.jp/story/detail/YxRR2eFdNxA

 

【お問合せ】
みんマスファクトリー合同会社
メールアドレス:pr@minmas.jp




 

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