GTD®とManagement 3.0がIT導入補助金2022の導入研修として採択。Asanaと同時導入で最大150万円の補助対象に

 組織変革支援を行うヒロラボラトリー合同会社(東京都中央区、代表者:渡辺 博司、以下 ヒロラボ)が提供する生産性向上メソッドであるGTDと、アジャイル型マネジメントトレーニングであるManagement 3.0がワークマネジメントシステムであるAsana向けの導入研修としてIT導入補助金2022に採択されました。
 

 

 本採択により、これまで通りのAsana単独でのIT導入補助金の申請の他、GTDやManagement 3.0の受講費用をAsanaと組み合わせて申請できるようになり、ライセンス費用と導入研修費用にかかる費用の50%(最大で150万円)が補助対象となります。詳細はヒロラボへお問い合わせください。

 

Asanaのデモンストレーションや研修内容のご説明、個別実施スケジュールの調整等、柔軟に対応させていただきます。

 

■本採択の狙いについてヒロラボ 代表 渡辺より

 GTDとManagement 3.0がIT導入補助金として申請可能になったことを心より嬉しく思います。Asana、GTD、Management3.0は単体で利用しても効果のある内容になっております。

そしてこれらを組み合わせて利用することにより、高い相乗効果を生み出すことができるようになります。

 具体的には、Asanaのゴール機能と企業で採用されている目標管理手法であるOKRをどのように組み合わせるか、また評価/報酬をどのように設計するかについてはManagement3.0が補完できます。
設定された目標に紐付いた日々の仕事の進め方を加速するためにはGTDが補完できます。GTDでは言及されていない、そもそもの仕事量のコントロールやチームメンバーとのコラボレーションにつきましてはAsanaが得意としている分野になります。

 カレンダーを使わずに自身の記憶力のみで自分やチームメンバーの予定を管理している方は殆どいらっしゃいませんが、何故か仕事や目標については自身の頭の中にしまっている方は多くいらっしゃいます。そして、実はこのことが思考力を奪ってしまっている事に気付いている人もまだ多くはいらっしゃいません。

 日々の生産性を高めるためには如何に頭の中をスッキリさせるか、そしてチームとコラボレーションを図るか、その環境が活躍できる仕組みになっているか、これらの視点が重要になっております。

 今回の採択によりこの重要な要素を一括で社内に導入しつつ補助金を受けることができるようになったことで、より多くの中小企業様の生産性向上を支援できるようになったと確信をしております。

 新しい名称や考えが多く、具体的なイメージが付きづらい企業様もいらっしゃるかと存じますが、その辺りを分かりやすく説明をするのが弊社の任務であるため、本採択につきましてお気軽にお問い合わせいただきたく存じます。
 

■ヒロラボについて

【成果が出る職場になるための組織変革支援】をコンセプトに
「システム × 手法 × 文化」と組織変革に必要な3つの要素を提供しております。

具体的には

  • システム:Asanaのライセンス販売、導入支援
  • 手法:GTD®トレーニングの提供
  • 文化:Management3.0トレーニングの提供

を中心にサービスを提供しております。

社名:ヒロラボラトリー合同会社
代表者:渡辺 博司
所在地:東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス 2F
URL:https://hirolaboratory.com/

 

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