薬剤師が選ぶ 製薬企業医療従事者向けサイト評価調査2011

医療経営コンサルティング、薬剤師を対象としたプロモーション及び調査を行う株式会社ネグジット総研(所在地:兵庫県神戸市、代表取締役社長:八田 光)は、自社で保有する薬剤師調査モニター300名(調剤薬局 200名、病医院100名)を対象に実施した「薬剤師が選ぶ製薬企業医療従事者向けサイト評価調査2011」を実施し、調査結果を公開した。

サイト閲覧者数の多い企業でかつ評価されているサイトはファイザー36.0%、アステラス製薬29.9%、武田薬品23.5%、第一三共22.3%、に次いで大塚製薬、エーザイ、アストラゼネカであった。
サイト閲覧者数は少ないが評価されているサイトとしてマルホ、テルモが挙げられた。
 
 評価ポイントは情報の種類と量、検索のしやすさ、患者向け資材が豊富、薬剤師向け情報の充実、使い勝手、疾患に関する情報及び疾患と薬品が連動している、センスが良い、資材のオーダリング及び資料のダウンロードがしやすい、新薬の情報がわかりやすいといった項目が多くあった。

 調査対象企業55社を選択肢に薬剤師の評価が詳細にわかるレポートとなっている。
 価格:105、000円(税込・送料込み)

プレスリリース▼
http://www.mmpr.jp/files/user/img/press/mmpr-pressrelease20110928.pdf

レポート案内▼
http://www.mmpr.jp/files/user/img/report/mmpr-pressrelease2011926-img.pdf

ネグジット総研 MMPRホームページ▼
http://www.mmpr.jp/
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