日本酒酒蔵ベンチャーナオライが瀬戸漆喰とコラボし、瀬戸内にSDGsを目指した生産所をDIYで設立。
ゴミになるはずのカキ殻を活用した漆喰で、自然素材の生産所を広島県の離島に。
広島県の日本酒酒蔵再生スタートアップであるナオライ株式会社(本社:三角島、代表取締役:三宅紘一郎、以下:ナオライ)は、呉市を拠点とする瀬戸漆喰本舗(本社:呉市安浦町中畑、代表取締役:佐藤文弘)と連携し、自社の生産所づくりをすすめることで呉市の伝統産業の復興と新しい形の工芸技術の継承を目指します。
◎ナオライが瀬戸漆喰を選んだ理由
ナオライの自然を大切にする考え方の元、ごみとなる牡蠣殻を再利用し、強度が高く、安全な瀬戸漆喰を使用し自分たちの手で生産所の壁面を仕上げます。SDGsを意識して会社の事業に取り組むことはもちろんですが、何かを生み出す段階で社会課題を生まない選択をしていくことが重要だと私たちは考えています。
◎生産所の壁面に漆喰を塗るワークショップを開催
ナオライの有機レモンや手作りの竹炭を活用した漆喰づくりの実験も行いながら、誰でも参加可能なワークショップ形式で生産所内の壁面に漆喰を塗っていきます。地域や関係人口を巻き込みながら生産所づくりを進めていくことを目指します。
日時:3月18日(木),19日(金) 9:00 ~
会場:大崎下島 ※参加や取材を希望される方に別途詳しい会場情報をお送りします。
スケジュール:両日9:00集合、夜には大崎下島産の有機レモンのテイスティングなどを予定しています。
◎ナオライとは
琥珀浄酎クラウドファンディングサイト:https://www.makuake.com/project/naorai/
◎瀬戸漆喰本舗とは
2020年10月1日より、2代目佐藤文弘が会社を承継。 企業理念を達成するため、価格を大幅に変更。 二次製品開発の事業も展開。 時代に合わせた流通形態を取り入れ、無駄を最大限省き、 手に届き安い価格で最高品質な物を様々な会社様と共に研究、開発、提供して参ります。
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
ナオライ株式会社 広報 安田
e-mail:hi@naorai.co
電話:03-6801-5638
ナオライの自然を大切にする考え方の元、ごみとなる牡蠣殻を再利用し、強度が高く、安全な瀬戸漆喰を使用し自分たちの手で生産所の壁面を仕上げます。SDGsを意識して会社の事業に取り組むことはもちろんですが、何かを生み出す段階で社会課題を生まない選択をしていくことが重要だと私たちは考えています。
◎生産所の壁面に漆喰を塗るワークショップを開催
ナオライの有機レモンや手作りの竹炭を活用した漆喰づくりの実験も行いながら、誰でも参加可能なワークショップ形式で生産所内の壁面に漆喰を塗っていきます。地域や関係人口を巻き込みながら生産所づくりを進めていくことを目指します。
日時:3月18日(木),19日(金) 9:00 ~
会場:大崎下島 ※参加や取材を希望される方に別途詳しい会場情報をお送りします。
スケジュール:両日9:00集合、夜には大崎下島産の有機レモンのテイスティングなどを予定しています。
◎ナオライとは
琥珀浄酎クラウドファンディングサイト:https://www.makuake.com/project/naorai/
◎瀬戸漆喰本舗とは
2020年10月1日より、2代目佐藤文弘が会社を承継。 企業理念を達成するため、価格を大幅に変更。 二次製品開発の事業も展開。 時代に合わせた流通形態を取り入れ、無駄を最大限省き、 手に届き安い価格で最高品質な物を様々な会社様と共に研究、開発、提供して参ります。
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
ナオライ株式会社 広報 安田
e-mail:hi@naorai.co
電話:03-6801-5638
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像