「まるでイルミネーションを食べているみたい。」光るキャンディの今冬向け受注が締切間近。

イルミネーションを行う商業施設やイベント会場で大人気。オリジナルの光るキャンディが作れるキラメキロリポップ、2022年冬向けの大量受注締切は6月末を見込む。
令和4年5月2日
各位

「イルミネーションを食べているみたい。」と好評の光るキャンディ【キラメキロリポップ】。
子ども・ファミリー向け商品卸売の株式会社堀商店(本社名古屋市、代表 = 堀貴雄)が昨年発売したこの商品、2022年冬の大量受注締切が6月末を予定している。LEDで光るスティックに地元飴製造業の有限会社飴勝製菓(本社名古屋市、代表 = 阿部一博)でキャンディをつけたキラメキロリポップは、発売初年度である2021年冬から、イルミネーションイベントを開催する屋外商業施設をはじめ夜間のイベントでの物販用に好評で、コロナ禍にもかかわらず1.7万本超を売り上げた。今年度は足元の見通しで6万本超の出荷を見込む。希望小売価格はオープン価格だが参考上代は5~600円前後。顧客オリジナルの形でのキャンディ制作、パッケージ変更などにも柔軟に対応している。


冬のイベント向けの大規模需要を見据えては、飴業界の閑散期である夏季に商品を作り込む必要があるため、千個以上の大量受注は5月の連休明けから仕様の相談を開始し、6月末を目途に製作を開始する必要がある。2022年の冬はコロナ禍の影響も弱まりイルミネーションイベントも活況が予想されるため、既にいくつかの商業施設から相談が持ち込まれている。


担当の成瀬ゼネラルマネージャーは「夜間のイベントで飛ぶように売れ、国産で安心且つ日本人の舌に合うため顧客からの反応も良い。冬のイベントへの大規模発注は急いで頂きたいが、夏の夜のイベント向けにも既定の形であれば出荷可能。夏の夜も冬の夜も、キラメキロリポップで彩ってほしい」と語る。自社通販サイト(https://www.horishoten.co.jp/)から受注・オリジナル品製作の相談を受け付けている。
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