デイワークアプリSpacework、フードスタジアムとパートナー契約を締結

フードビジネスニュースサイト「フードスタジアム」を通じてSpaceworkの認知/導入サポート〜人手不足に悩む飲食店へデイワークの認知・活用の促進強化〜

デイワークアプリSpacework、フードスタジアムとパートナー契約を締結。フードビジネスニュースサイト「フードスタジアム」を通じてSpaceworkの認知/導入サポート〜人手不足に悩む飲食店へデイワークの認知・活用の促進強化〜
飲食店向け人手不足解消サービスのデイワークアプリ『Spacework(スペースワーク)』を運営するSpacelook(スペースルック)株式会社(東京都渋谷区 創業者:谷口怜央 以下、Spacelook ) は、フードスタジアム株式会社(東京都品川区 代表取締役:大山正 以下、フードスタジアム )とフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム( http://food-stadium.com )」を通じたサービスの認知から導入までをサポートするパートナーシップ契約を締結しました。今後、フードスタジアムの顧客である飲食店に対してデイワークアプリ『Spacework』の認知拡大並び導入促進・販売を行います。飲食店などの人手不足で悩む飲食店などのサービス業において、人手が必要な時に必要なだけの人材を確保することが『Spacework』を通して可能になります。

今回、パートナーシップ契約を締結したフードスタジアムは、飲食店・レストランの“トレンド”を配信するフードビジネスニュースサイト「フードスタジアム( http://food-stadium.com )」の運営などのメディア企画をはじめとするレストラン・フードビジネスのプロモーション事業を行っています。

パートナーシップ契約の内容として、フードスタジアムの顧客である飲食店に対して、ニュースサイト「フードスタジアム」でのデイワークアプリSpaceworkのプロモーションを実施し、サービスの利便性を広め認知を高めると共に、導入促進・販売を行います。

 
◆デイワークアプリ『Spacework』について
Spaceworkを使うユーザー(働き手)は「アプリのダウンロード」「プロフィールの入力」「契約書の発行」の3ステップで仕事が決定でき、履歴書や面接を受ける必要がありません。この手軽さと1日単位で働けることが大学生やフリーターと相性がよく、登録者数は1万人を越えました。

一方で、現在利用している企業数は100社となり、都内や近郊の大衆居酒屋からカフェ、高級レストランといった飲食店で、ホールや皿洗いといった仕事が主流です。人手が足りない日時を専用の管理画面で入力するだけで簡単にアプリに反映され、応募者が現れると通知が届き、契約書と顔写真や名前、年齢、プロフィールを確認し、契約が成立します。

従来の複雑な手続きから解放され、人手不足での悩みを魔法のように瞬時に解消できます。
サービスの利用料金は一律、「初期費用なし」「月額費用なし」、ユーザーの方へ支払う給与の10%分がサービス利用料となります。(例.時給¥1,000で6時間勤務の場合、手数料は¥648(税込)。
 


◆フードスタジアム会社概要
【社名】:フードスタジアム株式会社
【代表者】大山正
【所在地】:東京都渋谷区東3-24-4 高間ビル5F
【URL】: http://food-stadium.com
【設立】:2005年3月

◆Spacelook会社概要
【社名】:Spacelook株式会社
【所在地】:東京都渋谷区渋谷2丁目6-6 GoodMorningBuilding201
【URL】:http://spacelook.jp
【設立】:2017年6月2日
【事業内容】:デイワークアプリSpaceworkの企画・開発・運営

 

 

 
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