博展が手掛ける、日本の夏の涼を“体感”する「水と生きる SUNTORY 光と霧のデジタルアート庭園」が東京ミッドタウンに登場       

開催期間中に同会場にて、博展50周年プライベートイベントの開催も決定

イベントや展示会を中心に企業・団体の体験型マーケティング活動を支援する株式会社博展(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:田口徳久、以下「当社」)は、東京ミッドタウン(所在地:港区赤坂、事業者代表 三井不動産株式会社)が2019年7 月12 日(金)から8 月25 日(日)までの期間に開催をする、夏イベント『MIDTOWN LOVES SUMMER 2019』(ミッドタウン ラブズ サマー)において、昨年に引き続き、日本の夏の涼を体感する「水と生きる SUNTORY 光と霧のデジタルアート庭園」の制作・演出を担当いたします。
また、同イベントの開催中に、当社の50周年を記念したプライベートイベントも2019年7月25日(木)~7月28日(日)の期間に開催をいたします。

水と生きる SUNTORY 光と霧のデジタルアート庭園

東京ミッドタウンの芝生公園では、当社とビジュアルデザインスタジオ「WOW」が制作を手掛ける「水と生きる SUNTORY 光と霧のデジタルアート庭園」が開催されます。
https://www.tokyo-midtown.com/jp/event/summer/digital_art.html

【期間】2019年7月12日(金)~2019年8月25日(日)※荒天中止
【時間】霧演出15:00~23:00 光演出18:00~23:00 ※砂紋・デジタル花火の演出は15分毎に1回

【場所】芝生広場 【料金】無料 
【主催/企画】東京ミッドタウン  【協賛】サントリーホールディングス株式会社 【制作】博展・WOW
【概要】この夏、芝生広場に巨大な縁側(えんがわ)に囲まれた庭園が登場します。大小さまざま表情豊かな石が置かれた庭園は、枯山水(かれさんすい)がモチーフ。夜には霞(ミスト)に包まれた幻想的なムードに一変し、デジタルアートによる砂紋(さもん)や花火をイメージした色とりどりの光の演出を堪能できます。
昨年のメイキング映像:https://vimeo.com/287386554

Experience Design INSTALLATION 「光と陰が舞う涼空間 "舞すだれ"」
当社は、設立50周年を節目に、2019年7月25日(木)~28日(日)の期間、東京ミッドタウンのアトリウムにて、体験共創型インスタレーションのプロトタイプ「光と陰が舞う涼空間 - 舞すだれ」を公開します。 

▼実施イメージ

【期間】2019年7月25日(木)~28日(日)11:00~21:00 ※予定
【場所】東京ミッドタウン アトリウム(東京都港区赤坂9丁目7−1 ガレリア B1)
【入場】体験無料 【主催】博展
【概要】このインスタレーションは、空間上部に設置された屋根のようなすだれを体験者が自由に揺らすことができます。その「揺らめき」によって、光と陰が空間全体を舞い、身体的な涼しさだけでなく、ココロで涼を感じる新しい体験をつくり出します。※体験者が多数の場合は、整理券を配布する場合がございます。
博展プライベートイベント特設サイト:https://www.hakuten.co.jp/think-experience2019/index.html

▼ 株式会社博展 (https://www.hakuten.co.jp/)について
「Communication Design®」の提供を通じて、人と人が出会う”場”と、そこで生みだされる感動や経験の”体験”をより価値あるものにするために、企業のマーケティング活動に感動や経験という体験価値を提供するパートナーとして、「Experience Marketing」を事業領域とした、コンタクトポイントにおけるコミュニケーション開発及び統合型マーケティングソリューションの提供を行っております。

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 博展 >
  3. 博展が手掛ける、日本の夏の涼を“体感”する「水と生きる SUNTORY 光と霧のデジタルアート庭園」が東京ミッドタウンに登場