株式会社ベスト・プラクティスがこども手当を一人あたり月2万円支給へ。


株式会社ベスト・プラクティス(東京都豊島区、代表取締役:山本 稚輝)は
2022年6月より18歳未満の子ども一人あたり月2万円を支給する「こども手当」の導入を開始する。

弊社では
「ITビジネスを通じ 弥栄である場を創造していくことによって 社会貢献を果たす」
という企業理念の下、Salesforce.comの導入支援事業を中心としたビジネスを行っております。

この度、弊社の理念である「場」の一員でもある従業員の子どもへの支援を目的に18歳未満の子ども一人あたりにつき月2万円を支給する「こども手当」を導入することに致しました。

これにより
・従業員が抱える養育費負担により生じる家計への不安軽減
・子どもの住環境の充実や教育への支援
・従業員本人の家計への不安軽減による、より自由なキャリアパス設定への支援
といった、より弥栄(いやさか)な「場」となることを期待しております。

また「こども手当」のほかにも、ベスト・プラクティスでは、エンジニアとして成長し続ける環境を社員に提供できるよう、「奨学金返済手当」「資格手当」といった制度・手当を導入・拡充しております。

代表取締役:山本 稚輝

【株式会社ベスト・プラクティスについて】
「ITビジネスを通じ 弥栄である場を創造していくことによって 社会貢献を果たす」を企業理念に掲げ2007年5月に現・代表取締役 山本 稚輝 が設立。
セールスフォース・ジャパン社が提供するクラウドサービスSalesforce.comの導入支援事業を長年に渡り行っております。

また、社会人未経験・IT業界未経験でも弊社独自のカリキュラムにより「学びの楽しさ」「業務の楽しさ」を実感しながら、Salesforceの技術者を目指すことができる「BPアカデミー」事業も発足。


学習したスキルに応じた分かりやすい評価制度や奨学金返済の支援といった環境を用意することで安心してスキルを身につけ、Salesforceのエンジニアを志す方を0から育成し、Salesforceをご利用のユーザー様に貢献できるよう取り組んでおります。

 

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