【増刷も決定!!】累計1000万部ベストセラー編集者の最新刊『常識の1ミリ先を考える。』

編集者が活躍する時代の先駆者「長倉顕太」が放つヒット企画の作り方とは?

<各位>

この度11月より

長倉顕太著『常識の1ミリ先を考える。』
 


が出版されましたのでお知らせ致します。

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本書の中では、

元編集者としてベストセラー企画を連発し、

累計1000万部以上の本を生み出してきた「長倉顕太」

・情報発信でバズらせたい
・ベストセラーを出したい
・情報発信で影響力をつけたい
・ユーチューブで稼ぎたい

といったニーズにお応えするべく

●自分でヒットを作る力の秘密

を初公開しました。
 
  • 編集者が大活躍する時代の先駆け!?

「編集者」

といえば、黒子的な存在としてのイメージをお持ちの方が多いでしょう。

作家の裏方として、原稿を編集し世の中に出す仕事。それが編集者だと。

しかし今、SNSやYoutubeといったツールが普及し

「情報発信」が万人にとって当たり前の時代

となりました。
そんな今の時代で活躍の鍵を握るのは

「ヒットを生む力」

と言えます。
ですから、編集者が重舞台にたち活躍を見せているのです。

例えば、

●竹村俊助(たけむら・しゅんすけ)さん
『メモの魔力』(前田裕二)『実験思考』(光本勇介)『段取りの教科書』(水野学)『ぼくらの仮説が世界をつくる』(佐渡島庸平)など書籍の編集・執筆を担当し、最近では『書くのがしんどい』(PHP研究所)を出版された著者でもある。

●鈴木七沖(すずき・なおき)さん
元サンマーク出版として、2018年に退社するまで150冊以上の書籍を編み、実売部数で300万部を超える実績を残す。在籍中にドキュメンタリー映画も制作、観客動員数約6万人、国内外での上映回数が400回を超える。最近では『情報断食』(きずな出版)を出版された著者でもある。長倉の処女作『超一流の二流を目指せ』も担当。

●植木宣隆(うえき・のぶたか)さん
出版業界の売上が半減した25年間に、驚異のミリオンセラー8冊、海外版2500万部を達成!
『人生がときめく片づけの魔法』『生き方』『脳内革命』『モデルが秘密にしたがる体幹リセットダイエット』など、メガヒットを生んだ伝説の出版社サンマーク出版の社長、編集者。『思うことから、すべては始まる』(サンマーク出版)の著者。

など、

挙げればキリがありませんが、
こうした多くの編集者が今、表舞台でも活躍を見せています。

そして、こうした

編集者が活躍する時代の先駆者

であるのが

長倉顕太

です。
 
  • 1000万部の本を売ったベストセラー編集者「長倉顕太」とは?


では、「長倉顕太」とは何者か?

出版業界では伝説的な存在として知られますが、

編集者という黒子的な立場がら、

ご存知ではない方も多くいらっしゃると思います。

そこで長倉顕太について簡単にご紹介いたします。

長倉が企画、編集したベストセラーの一例をあげると、

・「心のブレーキ」の外し方 (石井 裕之 著)
・なぜ、占い師は信用されるのか? (石井 裕之 著)
・残り97%の脳の使い方(苫米地 英人 著)
・英語は逆から学べ (苫米地 英人 著)
・なぜ、社長のベンツは4ドアなのか? (小堺 桂悦郎 著)
・30代でやるべきこと、やってはいけないこと (井上 裕之 著)
・クビでも年収1億円 (小玉 歩 著) ・仮面社畜のススメ (小玉 歩 著)
・自分を愛する技術 (加藤 秀視 著)

など、いずれの書籍も

10万部を超えるベストセラー

です。
そして、

累計1000万部を超える書籍を売り上げた

業界でも有名なヒットメーカーが長倉です。

 

  • 長倉顕太(ながくら・けんた)プロフィール


作家・プロデューサー・編集者
1973年、東京生まれ。学習院大学卒業後、職を転々としたあと28歳の時に出版社に転職し、編集者としてベストセラーを連発。今までに企画・編集した本の累計は1100万部を超える。

編集者時代の10年間では、担当した142作中65作が5万部以上、22作が10万部以上、年間ベストセラーに6作ランクインの実績がある。

独立後は8年間にわたりホノルル、サンフランシスコに拠点を移して活動し、現在はコンテンツのプロデュースやこれらを活用したマーケティング、2拠点生活の経験を活かしたビジネスのオンライン化/テレワーク化のコンサルティング、海外での子育ての経験(とくにギフテッド教育に詳しい)から教育事業などに携わっている。

主な著書に『超一流の二流をめざせ!』(サンマーク出版刊)、『親は100%間違っている』(光文社)、『移動力』『モテる読書術』『GIG WORK』(以上、すばる舎刊)などがある。
SNS、youtubeなどで情報を配信中。

 

  • 『常識の1ミリ先を考える。』目次紹介
 


■本書(15講)の内容
1、ヒットは他人が99%決めている!
2、データ1%もウソをつかない!
3、ヒットはタイミングが10割
4、人は四六時中〇〇◯しか考えていない!
5、盗んで「1ミリ」だけズラせ!
6、誰一人として「自分」のことは知らない!
7、100%嫌われているトランプ大統領が生まれた理由
8、会議はゼロでいい!
9、本も「見た目」が9割
10、「1秒」を制するワーディングの魔法
11、右脳8割、左脳2割
12、「1行目」は催眠術
13、2倍のスピードで読ませる技術
14、あの人の「一人目」になるために
15、「想い」が100%実現する世界へ

 

  • 『常識の1ミリ先を考える。』内容紹介


■「1ミリ」ズラすだけで、アイデアが次々にあふれ出す!

2年間全く売れなかった編集者が、累計1100万部突破の敏腕編集者に。
なぜ、次々に「ヒットする企画」を生み出せるようになったのか?
その秘訣は「常識の1ミリ先」=「1ミリズラす思考法」にあります。

「ベストセラーを出したい」という方はもちろんのこと、

「商品やイベントの企画でヒットを作りたい」
「情報発信で影響力をつけたい」
「ユーチューブで稼ぎたい」

など、あらゆるニーズに対応。
本書を読めば、あなたの「着眼点」と「発想法」が劇的に変わります!

全国の書店で続々とランクイン中!
大好評発売中です。

 

ぜひ楽しみながらご覧いただければと思います。

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