CBDをもっと身近に!全国の駅にCBDfx自動販売機を導入します

- 大麻由来成分CBD(シービーディー)を日本に広める「カムバイダイレクト合同会社」のApril Dream –

このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

※当社は、April Dreamに参加しています。このプレスリリースは「カムバイダイレクト合同会社」のApril Dreamです。

ロサンゼルスのCBD専門ブランド「CBDfx」の日本への正規輸入を手掛けるカムバイダイレクト合同会社(代表:武内 まり子、所在地:東京都港区)では、この度、全国47都道府県の駅にCBD製品を24時間365日いつでも購入できるよう、自動販売機を設置します。

 

 

 


「ヘンプ」「CBD」とは?
ヘンプとは植物の麻であり、そのヘンプから採れる成分の一種がCBD(カンナビジオール)です。
大麻と違って精神活性作用のある成分は除去され、合法的に販売されています。
昨今では、人間のエンドカンナビノイドシステムに作用し、ストレス緩和やリラックス効果が期待できることから、医療・美容・スポーツと様々な業界でも注目を集めています。
 

 

 

なぜCBD自動販売機?
日本では、世界の大麻合法化に反比例するように、大麻に対する偏見はまだまだ根強く、CBD製品についても大麻由来で抵抗があるという声も多く聞かれます。

弊社では、2018年よりCBD先進国の米国のCBDブランド輸入販売しており、弊社代表は米国在住であることから、米国の大麻合法化やCBD市場の移り変わりを現場でみてきました。
米国とは異なり、日本ではCBDについて「知らない」人が大多数であるのが現状であり、米国との大麻やCBDに対する認識のズレに驚きを隠せません。
 


日本の方には、まず「知っていただく」というところから始めなければならないと思い、偏見というベールをどうしたらぬぐえるのか。。。という課題に日々向き合っています。
そこで、CBDのある生活が当たり前の風景になったらという思いから、駅に自動販売機を設置したらどうだろうというアイデアが浮かびました。
実際に海外では、コンビニやドラッグストアにCBDの自動販売機があります。

日本でもコーラの自動販売機の隣に、CBDの自動販売機が並ぶのが普通の光景になることを目指し、一人でも多くの方に偏見というフィルターなく真実を知ってもらえるよう、今後も全力で活動していきたいと思います。

 

 

 


会社概要
会社名:カムバイダイレクト合同会社
所在地:東京都港区南青山二丁目2番15号ウィン青山942
代表者:武内 まり子
会社HP:https://www.cbdfx.jp/


本プレスリリースに関するお問い合わせ
担当:武内 まり子
Tel:03-5202-7337 Mail:info@cbdfx.jp
 
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