本場台湾の汁なしまぜ麺のトップブランド「⽼媽拌麺」担々麺とジャージャン麺が11月発売開始!

⼩⻨粉、⽔と塩だけでこねた麺を台南の強烈な⽇光によって天⽇⼲しした麺は、強いコシと弾⼒が特徴

台湾の優れた食品の輸入に特化したfood next株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表:青野徹)は、台湾有名ブランド袋麺「⽼媽拌麺」の担々麺とジャージャン麺の2種類を汁なしまぜそばの本場台湾から輸入、通販サイト・食品スーパーにて11/10より販売開始いたしました。
【通販サイト】https://foodnext.shop-pro.jp/

 

 

 

 

老媽拌麺(ラオマバンメン)と言えば、以前、「マツコの知らない世界」で紹介され、マツコ・デラックスさんが大絶賛した台湾の袋麺です。今回輸入したのは、担々麺とジャージャン麺の2種類です。
【老媽拌麺のブランドストーリー】
「拌麺」とは
汁なしまぜ麺という意味になります。台湾では一般的に食べられている外食の一つですが、一昔前までは、各家にその家独自の味があるほどポピュラーなソールフードです。また、担々麺も元々「拌麺」の一種です。
ブランド誕生
その「拌麺」をもっと気軽に自宅で楽しめるように、という思いから「老媽拌麺」が誕生しました。
こだわり
特にこだわったのは、台南の伝統的な天日干しの製麺の採用です。小麦粉、水と塩だけでこねた麺を、台南の強烈な日光によって天日干しした麺は、小麦粉の風味をしっかりと残しながら、強いコシと弾力が特徴です。
この優秀な麺に相応しい味付けの調味料の開発においても、例えばラー油の場合、開発者が何度も四川まで出向き、修行を積んできた上、はじめて成功できた程です。


【調理方法】
担々麺
①小さめの鍋に約800mlの水と少量の塩を入れ、お湯を沸かします。
②沸騰したお湯に麺を入れ、30秒後に麺を軽くほぐします。
③沸騰した状態で、吹きこぼれないように火力を調整しながら5~6分麺を茹でます。
④麺を茹でている間に、すべての調味料袋を開けて、どんぶりに入れます。
⑤茹で上がった麺を湯切りし、④に入れ、よく混ぜたら完成。
※胡麻だれの袋を軽く揉み解して開けると出しやすくなります。
※温泉玉子やポーチドエッグ、ネギ、キュウリの千切りなどお好みのトッピングでお召し上がりください。


ジャージャン麺
①小さめの鍋に約800mlの水と少量の塩を入れ、お湯を沸かします。
②沸騰したお湯に麺を入れ、30秒後に麺を軽くほぐします。
③沸騰した状態で、吹きこぼれないように火力を調整しながら5~6分麺を茹でます。
④麺を茹でている間に、調味料袋を開けて、どんぶりに入れます。
⑤茹で上がった麺を湯切りし、④に入れ、よく混ぜたら完成。
※キュウリの千切りやレタス、白ネギとよく合います。


是非、「わたしの一杯の台湾麺!」を楽しんで頂きたいと思います。

【商品概要】

 

 

価格:¥1,998(税込)、4食/袋
販売店:弊社通販サイトhttps://foodnext.shop-pro.jp/、食品スーパー
【会社概要】
会社名:food next株式会社
所在地:愛知県名古屋市
代表者:青野 徹
設立:2021年11月
事業内容:台湾の美食に特化した輸入、販売
【お客様からのお問い合わせ先】
TEL:052-526-1099
e-mail:saegusa@foodnext.co.jp
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】(メディア等からの問い合わせを受けられる方)
会社名:food next株式会社
担当者:三枝
TEL:052-526-1099
e-mail:saegusa@foodnext.co.jp
 
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