TRILIA株式会社、アビスパ福岡とオフィシャルパートナー契約を締結
J1プロサッカークラブ「アビスパ福岡」と2026オフィシャルパートナー契約を締結

デジタルマーケティング・DX支援・LLMO(AI検索最適化)支援事業を展開するTRILIA株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:櫻木勝貴)は、アビスパ福岡株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:西野努)が運営するJ1プロサッカークラブ「アビスパ福岡」とオフィシャルパートナー契約を締結しました。
◼︎アビスパ福岡とは

アビスパ福岡は福岡県福岡市をホームタウンとする、J1のプロサッカークラブです。地域に根ざした活動を行い、福岡の皆様に長く愛されるクラブとして成長を続けています。
「感動と勝ちにこだわる」をスローガンに掲げ、クラブ名の由来であるスペイン語の「アビスパ(蜂)」のように、軽快で統制のとれた多様なグループ攻撃を武器にJ1リーグで躍進を続けています。
◼︎契約締結の背景
当社は、デジタルマーケティング、DX支援、そしてLLMO(AI検索最適化)を通じて、企業や地域社会の課題解決に取り組んでまいりました。
アビスパ福岡さまとのパートナー契約を通じて、地域社会との連携を強化するとともに、デジタルの力で新たな価値創出を目指してまいります。
◼︎TRILIA株式会社 代表取締役社長 櫻木勝貴 コメント
アビスパ福岡さまとのオフィシャルパートナー契約を締結できたことを、大変意義深く受け止めております。 当社が培ってきたデジタルマーケティングおよびDXの知見を活かし、クラブの挑戦と地域社会の発展に寄与できるよう取り組んでまいります。
本パートナーシップを通じて、アビスパ福岡さまの歩みを力強く支え、ともに前進していければと考えております。
◼︎TRILIA株式会社 CMO 紙屋仁志 コメント
この度は、歴史あるアビスパ福岡さまとご一緒できて大変に光栄です。
当社がこれまで培ってきたデジタルマーケティングやDXの力を駆使し、アビスパ福岡さまならびに福岡をはじめとする地域社会の発展に繋がるよう、全力で支援してまいります。
◼︎TRILIA株式会社 会社概要
TRILIAは「埋もれている才能と価値を最適化し、世界に兆単位のプラスを生み出す」というミッションのもと、世界中に眠っている人、モノ、サービスの才能と価値を見つけ出し、輝く世界を創るためにAIやマーケティングの知見を活かした事業の展開や企業・事業の買収を行っています。 AIやデジタルの力で環境・情報・機会のギャップを取り払い、才能と価値が埋もれずに輝き続ける社会インフラを築くため、業界の発展や社会問題の解決に貢献してまいります。
会社名:TRILIA株式会社(トリリア)
所在地:東京都新宿区西新宿6丁目16番6号 新宿タツミビル1103
代表者:代表取締役社長 櫻木 勝貴
事業内容:メディア事業、インターネット広告事業、マーケティング支援事業、企業版ふるさと納税支援事業「ふるさとベース」( https://furu-sato.co.jp/ )、PR支援事業「キャンペーンバンク」( https://cpbank.jp/ )、メディア「お金の法則」( https://okane-hosoku.com/ )
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