EFK合同会社、円安156円時代に対応した「留学・在留の意思決定整理サポート」を2026年1月より本格提供開始
〜「任せる留学」から「納得して選ぶ留学」への転換を目指す〜
EFK合同会社(本社:福岡県古賀市、代表:宮本竜乃介)は、
円安の進行や留学費用の高騰を背景に、
留学や在留に関する進路選択を第三者的立場で整理する
新サポートサービスを、2026年1月より本格提供開始したことをお知らせします。
■ 1. 新サービス開始の背景
2026年1月現在、為替は1ドル=156円前後で推移しており、
海外留学にかかる費用は数年前と比較して約1.3〜1.5倍に増加しています。
こうした状況の中で、
「留学エージェントに任せきりで良いのか分からない」
「費用や選択肢を冷静に整理したい」
「親子で進路を話し合う場が欲しい」
といった相談が、2025年末から増加していることを受け、
EFK合同会社では本サービスの提供を開始しました。

■ 2. 今回開始した新たな取り組み
EFK合同会社では、2026年1月より以下の取り組みを正式に開始しています。
留学・在留に関する「意思決定整理セッション」の提供
親子・本人向けオンライン相談体制の整備
円安を踏まえた費用・選択肢比較シートの提供
留学エージェント・制度利用の向き不向きを整理するコーチング支援
※ 本サービスは、学校・職場の紹介、申請代行等は行わない「整理支援型」です。
■ 3. サービスの特長
本サービスには、以下の特長があります。
提携先に依存しないため、選択肢を限定しない
本人の目的・価値観を起点に整理を行う
親御さんの不安や判断基準も同時に整理
必要に応じて、既存の留学エージェント利用との併用も可能
■ 4. 今後の展開予定
EFK合同会社では、今後以下の展開を予定しています。
親向け・社会人向けの進路整理コンテンツの拡充
留学・在留に関する無料オンライン説明会の開催
情報整理型支援モデルに関する発信強化
これらを通じて、
「任せる」ではなく「納得して選ぶ」留学・在留支援の普及を目指します。
■ 5. 代表コメント
EFK合同会社 代表 宮本
コメント:
「留学や在留は、人生に影響する重要な選択です。しかし円安や情報格差の中で、
“よく分からないから任せる”という判断が増えていることに課題を感じていました。
日本の大学選びや自動車学校選びでは比較するのに、留学だけが例外になっている。
私たちは、その判断プロセスを一度整理する役割を担いたいと考えています。」
■ 6. サービス提供概要
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提供開始:2026年1月
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提供形式:オンライン(全国対応)
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対象:留学検討者、親御さん、在留外国人 等
■ 7. 問い合わせ先

【会社概要】
会社名: EFK合同会社
代表者: 宮本竜乃介
所在地: 福岡県古賀市薬王寺 1189-9
設立: 2025年3月
事業内容:
自己手配型留学サポート
日本在住外国人支援(日本語・生活・進学)
英語/日本語教育
公式サイト:https://efk2025.co.jp
無料相談:https://efk2025.co.jp/contact/
【本件に関するお問い合わせ】
EFK合同会社
メール:hello@efk2025.co.jp
お問い合わせフォーム:https://efk2025.co.jp/contact/
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