もし二人が壁ドンしたなら…二人の壁はなくなるのかもしれない。相互壁ドンで相性を診断!BOX型体験装置『もし壁』をリリース

『もし壁』。それは、相互に壁ドンしてお互いの気持ちが高まれば、メッセージが交換できる夢の青春体験装置!

株式会社ピラミッドフィルム クアドラ(本社:東京都港区)は、“相互壁ドン”することでお互いへの気持ちの高まりが計測できるBOX型体験装置『もし壁』を開発。コンテンツのリリースに合わせて、秋葉原で開催される「Yahoo! JAPAN Hack Day 2018」(2018年12月15日~16日)に出展いたします。

 


株式会社ピラミッドフィルム クアドラ(http://pfq.co.jp/)は、“相互壁ドン”することでお互いへの気持ちの高まりが計測できるBOX型体験装置「もし、二人が壁ドンしたなら・・・二人の壁はなくなるのかもしれない。」略して『もし壁』を制作しました(https://pfq.jp/works/moshikabe/)筐体内で行われる“相互壁ドン”によって、どれだけドキドキしたかを手のひらの脈拍・発汗・温度をセンシングし、お互いのドキドキが一定値を超えることで、事前入力したメッセージが交換できるという仕組みの体験装置です。

 

■数十秒間の壁ドンで二人の相性が診断される『もし壁』体験の流れ
BOX型装置に二人で入り、お互いに壁ドンするだけで相性診断を行うことが可能です。特殊なセンサーの取り付け等、複雑なオペレーションを介さないシンプルなフローにてコンテンツを楽しんでいただくことが可能です。
 


【体験フロー】
①筐体側面の扉に取り付けられたモニターから自由にメッセージを入力。
②筐体に入り相互壁ドンを実施。
③壁に取り付けられたセンサーで手のひらの脈拍・発汗・温度を20秒間計測。体験者のドキドキ具合は筐体に取り付けられたLEDの点灯でリアルタイムに反映・可視化される。
④お互いの気持ちの高まりが一定値以上の数値を示せば、両想いとみなされ、初めに入力したメッセージが交換できる。

 



■二人の距離が急接近!! ドキドキを最大現に醸成するBOX型装置の秘密
電話ボックスサイズの筐体内部は完全な密室になっており、心理学的にも「暗い」×「狭い」×「近い」という二人のドキドキを演出する条件を満たしています。カップルや友達同士はもちろん、初対面の二人でも思わず“ドキッ♡”としてしまうことは間違いありません。

 




■『もし壁』活用の場とお披露目イベント
両想いになると、最初に入力したメッセージ次第では連絡先が交換できたり、デートへ誘うことができたりと様々な使い方が可能。企業プロモーションや婚活イベントの集客装置としての採用、アミューズメント施設への常設導入を目指し、定期的な体験会の実施や展示会への参加を想定しております。第一弾として2018年12月15日(土)~16日(日)に秋葉原UDX(東京都千代田区外神田4-14-1 https://goo.gl/maps/HauEkFozGWU2)で開催される「Yahoo! JAPAN Hack Day 2018」に出展いたします。ぜひ、会場で“もし壁”を楽しんでください。


【会社概要】
株式会社ピラミッドフィルム クアドラは、 幅広い領域に対応可能なアイデアを、 日々進化するテクノロジーを活用して形にする会社です。
企画から開発までをワンストップで対応。 業種の垣根を越えて、社内外とコミュニケーションを密に取りながら、 トライアンドエラーを繰り返し、今まで見たことのない体験や驚きを創造していきます。


【会社名】
株式会社ピラミッドフィルム クアドラ
設立:2007年2月
代表取締役:中島 章
資本金:3,000万円
事業内容:インタラクティブWeb広告を中心とした広告制作の企画・開発
URL:http://pfq.co.jp/
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