“地域を試食できる”食のオンライン商談サービス「タメショク」の第3回が2022年6月末より開催
地域食品の地方創生をかなえるべく、全23商品を携えて参加バイヤー募集中
宮崎県を拠点に地域のブランディングやPRなどを手掛けるK・Pクリエイションズ株式会社と、食品の販促・マーケティング事業を展開するグループ会社のマーティングセバスチャン株式会社は、2021年3月にリリースしたリモートでの試食&商談会をサポートする新サービス、“タメショク”(試食)の第3回オンライン商談会を2022年6月28日~7月20日までの間開催いたします。今回は11事業者の全23商品をご用意いたしました。「タメショク」は、K・Pクリエイションズとマーケティングセバスチャンが中心となってこれから世に出る商品や、良いものなのに決まりにくい商品を「売れる」ようにサポートしながら、出展までサポートしてバイヤー様との商談に結び付けるオンライン商談サービスです。2023年1月に向けて第4回の準備も進めており、全国の中小事業者、生産者様が売れる商品を世に出していけるよう、最大限サポートを続けてまいります。
地域メーカー、バイヤーそれぞれの「売りにくい」を「売れる」に転換する商談システム「タメショク」
「タメショク」が持つ他社競合性=食のプロフェッショナルが商談テーブルまで誘導
デザイン、制作、コンサルだけでなく流通部門を持つことも特徴で、バイヤーが求めること、地域食品メーカーが抱える悩み両方を見ることができます。「タメショク」では我々が地域食品メーカーとバイヤーの間に立ち、サポートしながら商談のテーブルに導いてまいります。
メーカーの想いやこだわり、セールスポイントをわかりやすくまとめたBtoBパンフレットをバイヤーに事前送付、サンプルの手配も代行
地域商品や6次化商品こそ既存商品との差別化の訴求が重要です。
これまで展示会や商談会を行う時は商品規格書や農林水産省のFCPシートが一般的でしたが、それだけではバイヤー側が欲しい情報を得るには不十分でした。特にどんな価値のある商品で、どんな棚で販売して、どんな顧客がなんのために購入するのかをバイヤーそれぞれがイメージできなければなかなか先に進みません。タメショクの商品情報はバイヤーが欲しい情報と販売イメージを想起させる作りとなっており、「付加価値」を優先して表現することを重視しているのでギフト商品や嗜好品との相性が抜群です。
食品バイヤー様 タメショクに登録してみませんか?
K・Pクリエイションズ株式会社
地域をデザインするクリエイティブ企業
地域のブランディングやPRなどを手掛ける創業85年のクリエイティブ企業。印刷物やWebの制作をはじめ、食を中心とした展示会やイベントの運営なども行っていきます。
EX)食品パッケージ等の販促ツール、展示会ツール制作 etc…
https://www.koyanagi.co.jp/
マーケテセバスチャン株式会社
食のプロフェッショナル
K・Pクリエイションズのグループ企業。
ニーズに応じて商品のバイヤー評価やブランドのブラッシュアップ、展示会運営サポート、PR代行などの支援を行っています。
EX)FOOD EXPOでの出展、プレス、バイヤー招聘マッチング会 etc…
https://mksjapan.net/
オンライン説明会情報
主なサポート実績(一部抜粋)
マーケティングセバスチャン㈱ 担当:阿部
TEL:03-6303-1103 FAX:03-5434-5587
E-mail:abe@mksjapan.com
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