外食産業専門ビジネス誌として日本最古の歴史を誇る「月刊食堂」2026/2月号に掲載
"肉汁製作所 餃子のかっちゃん”がFC公募を開始!
外食産業専門ビジネス誌として日本最古の歴史を誇る「月刊食堂」2026/2月号に株式会社double(本社:大阪府大阪市北区/代表取締役:松井 勝也)が展開する「肉汁製作所 餃子のかっちゃん」のFC事業についてインタビュー記事が掲載されました。
■“肉汁製作所 餃子のかっちゃん”FCについて
2021年に大阪・梅田に1号店をオープンした “肉汁製作所 餃子のかっちゃん” は現在直営店46店舗、フランチャイズ15店舗の計61店舗を1都1道2府14県に展開しています。若年層を中心に圧倒的な支持を誇る「ハイボール99円」「餃子1皿200円〜」という衝撃的な価格戦略と、活気あふれる空間演出で、外食産業に新たな旋風を巻き起こしています。
そしてこの度、2031年までに全国展開200店舗という目標に向けてFC公募を2026年1月から開始いたしました。さらなる全国展開を加速させるため、共にブランドを創り上げるフランチャイズパートナーの募集を本格的に開始いたします。

■2月号特集「ザーとジーが共存共栄するためのFCビジネスを探る 健全な FC(フランチャイズ)本部の見極めかた」について

「月間食堂」に掲載された本特集は実績あるマルチFCジー8社に「加盟を決める条件」をテーマに取材した巻頭企画をはじめ、後半は抜群の売上げ実績を誇る新顔FCのヒットモデルをとりあげるとともに、進出事例が増えているASEAN3カ国におけるFCビジネスの最新動向をレポート・紹介。
■松井勝也社長へのインタビュー

ー “肉汁製作所 餃子のかっちゃん” FCの競争優位点、収益力、支援体制について
注目のFCモデルとして“肉汁製作所 餃子のかっちゃん”FCについてひも解いていくインタビューを掲載していただいています。
“肉汁製作所 餃子のかっちゃん”がなぜ、居酒屋激戦時代に勝てているのか、具体的な実例や数値、FCジーの方々が気になっている内容を包み隠さず代表自らが語っています。
■「月刊食堂」とは
食の総合出版社 柴田書店が発行している外食産業専門のビジネス誌として日本最古の歴史を誇る「月刊食堂」。食堂業がまだ“水商売”と呼ばれていた時代に「業界の近代化に貢献する」ことを旗印に創刊し、ビジネスに役立つ最新の経営情報を“外食記者”の視点で収集・発信し続けてているビジネス誌です。
▼ インタビューの全容は『月刊食堂2月号』に掲載。購読はこちらから
■株式会社doubleについて

◼︎会社概要
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