【Genspark新TV-CM/4月1日(水)より全国でオンエア開始!】「Gensparkでプランを立てて家族旅行したいです」資料作成素敵マン・松坂桃李さん、ここに誕生!?

松坂桃李さん:Gensparkを実際に使ってみて「ワクワクしますね、夢が膨らむ!」「“目薬差すのがド下手マン”なんです⋯Gensparkがアドバイスくれますかね?(笑)」

Genspark株式会社

 シリコンバレー発の次世代オールインワンAIワークスペース「Genspark」は、2026年4月1日(水)より、新TV-CM「商談」篇と「プロダクト」を全国で放映開始いたします。

 本TV-CMには、新CMキャラクターとして俳優の松坂桃李さんを起用。壊滅的に資料デザインのクオリティが低く商談を失敗させてしまう「資料作成ド下手マン」から、 Gensparkという武器を手に「資料作成素敵マン」へと華麗な変貌を遂げる男を演じました。

 撮影現場で松坂さんは、渾身の提案が台無しになった絶望感を、ホースの水でリアルな雨模様に近い状況の中、繊細な演技で表現。一方のプレゼン場面では、「素人から見ても、ひどいとわかる資料でちょっと面白かったです(笑)」と自身も思わず笑いが漏れるほどのダサすぎるデザインの資料を、自信満々の表情で演じきりました。

 また撮影終了後に行ったインタビューでは、まずGensparkの使い方についてデモンストレーションを受けると「びっくりしました。かなりの時間短縮と何か選択肢が広がるので、これは僕も早く使いたいです」と興味津々の様子だった松坂さん。他にも「Genspark さえ、あればいい」というメッセージにちなみ松坂さんにとって「●●さえあればいい」こと、 これだけはどうしても「ド下手マン」のこと、そしてOA時期が春ということで「新生活」に関するエピソードなどをお聞きしました。

TVCM概要

■「プレゼン」篇

「あの日、私の提案は完璧だった‥」

うつむきながら夜のオフィス街を歩くスーツ姿の男性。男性の心情を表すように雨が降っています。

「顧客は話に引き込まれ、商談成立は間違いないと確信した⋯そう、資料さえショボくなければ」

その日の昼に行われた商談で、その男性は完璧なプレゼンをこなしていたものの、画面に投影された資料を見た顧客は、 あまりにもクオリティの低いデザインに一転してショックを受け、商談は失敗に終わってしまいます。

そんなプレゼン資料しか作れない自分に絶望し、雨の夜のオフィス街をうつむいて歩いていると⋯突如、突風と共に強い光が差し、空中にGensparkの資料生成UIが浮かび上がります。男性はこうして、自分を超える力と出会いました。

後日、別のクライアントへのプレゼンでは、Gensparkによって見違えるほどの素敵なデザインの資料を披露。会場は拍手喝采に包まれ、男性は自信を取り戻したのでした。

■「プロダクト」篇

「私のまたの名は、資料作成ド下手マン」

得意先に生き生きとプレゼンをする男性。しかし資料のデザインがあまりに悪く、プレゼン相手は呆れ返ってしまいます。どうすれば良いのか⋯

「しかしGensparkが全てを変えた」

その夜、暗いオフィスで一人PCに向かう男性が頼ったのはGensparkでした。画面上では、自分では作れないような洗練されたデザインやグラフ、そして構成までもがAIによってスムーズに組み立てられていきます。

「世界が変わるぞ⋯」 

その男性は出力された資料を見て、次回のプレゼンが成功することを確信した様子でした。

後日、新しく生まれ変わった資料を手にプレゼンに臨むと、クライアントの外国人部長から「資料作成素敵マンだな!」と絶賛。固い握手を交わし、男性はホッと笑顔を浮かべるました。

撮影現場レポート

◆Gensparkとの出会いで、“資料ド下手マン”から“資料作成素敵マン”へ。

世界が変わったサラリーマンの起承転結を、気温5度近い寒空の下で松坂さんが好演。

「おはようございます!」と、爽やかな笑顔で撮影現場に入られた松坂さん。自信満々に提案しながらも途中から商談相手の反応に血の気が引くシーンや、満面の笑みで商談を成功させるシーンなど重要なパートを撮影を行うなかで、「これはたしかにひどいですね(笑)」とスクリーンに投影されたクオリティの低い資料をスタッフと見て談笑するなど、終始リラックスした様子でした。

一方、降りしきる雨の中での「あの日、私の提案は完璧だった……」というモノローグに合わせ、絶望的な表情を求められていた松坂さん。当日の気温が5度近かったため撮影現場はかなり冷え込んでいたにもかかわらず、そんな様子は微塵も感じさせません。モニターで自身の視線の落とし方や肩の落とし具合を細かくチェックし、より良い演技を追求していた松坂さんでした。

松坂桃李さん撮影後インタビュー

Q1. 今回、「あなたを超える資料作成を AI で」というメッセージを伝えるCMでした。内容はいかがだったでしょうか。

松坂さん:

どれだけ自分を超えてもらえるのか。そこがちゃんと伝わるような内容なんじゃないかなと思います。自分が作った資料を使ってクライアントの方にプレゼンするシーンを撮った時、(画面投影されている資料のクオリティが)素人から見てもひどいのが分かって少し面白かったです(笑)

Q2. (事前にスタッフからデモンストレーションを受けて)Gensparkを実際に使ってみていかがでしたか。

松坂さん:

びっくりしました。 ここまで色々なことがスピーディーにやってもらえるとなると、自分の仕事量も減るし、その分余白ができるじゃないですか。その余った時間でまた違うことができるので、かなりの時間短縮になり、(余った時間で出来る)選択肢が広がるので、これは僕も早く使いたいです。ワクワクします、夢が膨らむ。もしかしたら1日中使ってしまうかもしれません。

Q3. 今後どのようなタイミングで Gensparkを使ってみたいでしょうか。またはGensparkを使って挑戦してみたいことはありますでしょうか。

松坂さん:

家族で旅行することもあるので、まだ行ったことのない場所で、Gensparkさんの機能を使わせていただきたいです。旅行先に何があるのか、何が魅力的で、何がおすすめで、ご飯屋さんはどういうお店があって⋯。さらに、そのお店は何時からオープンで何時でクローズなのか、遊べる場所はどこなのか、この時期だったらこういうイベントがやってるよとか、細かいところまで(Gensparkを活用して)調べて、プランを練って旅行に行きたいです。

Q4. 「Genspark さえ、あればいい」というフレーズで最後TVCMが終わりますが、ここ最近の松坂さんにとって「◯◯さえ、あればいい」ものはなんでしょうか。

松坂さん:

「帰る家さえ、あればいい」、です。それが一番かなと思います。働いて帰ってくる場所があるだけで、リフレッシュするし、回復するし、次も頑張ろうと目標に向かって走っていける。“核”となるものがあるだけで、やっぱり人間って頑張れるものなので。帰る家があれば、それだけでいいですね。

Q5. 今回のTVCMでは「またの名を資料作成ド下⼿マン」という設定だった松坂さん。これだけはド下⼿なものはありますでしょうか。

松坂さん:

目薬を打つのが下手で。本当に、本当にダメなんです。どうしてか分からないですけど、外れるんです。“目薬を差すのがド下手マン” なんです。 花粉症持ちなんですけど、今年も特にひどくて、目にもかなり影響があるんです。なので目薬を差す機会も多くて。毎回(上をむいて)打つんですけど、眼球じゃなくて必ず眉の上とか、鼻の上とか。やっぱりうまくなりたいです。Gensparkが教えてくれますかね?(笑)

Q6.本CMのOAは4⽉頭を予定しており、世間では「新⽣活」を迎える⽅々が多くいらっしゃいます。「新⽣活」について、これまでに何か思い出深いご⾃⾝のエピソードはありますでしょうか。また、新社会⼈の⽅々や転職して新たな職場に⾏かれる⽅々に向けて、応援のメッセージをお願いします。

松坂さん:

僕がこの仕事を始めた時に一人暮らしも始めたので、その時は何もかもが新鮮でした。備え付け家具とかが全部備え付いているマンションに実家から引っ越してきたんですけど、とにかく自由すぎて。ご飯を食べるタイミングも、寝るタイミングも、家事をするタイミング。全部、自分が考えて自分のタイミングでやるので、それがすごく新鮮で、楽しかった思い出があります。その分、全部自分でやらなきゃいけないので、改めて親のありがたみを感じた新生活ではありました。

メッセージとしては⋯家の環境をちゃんとすると気持ちが明るくなります(笑)例えば、一人暮らしをすると、暖房をつけっぱなしの状態にしてなるべく部屋を暖かくしてを保っておきたいと窓をずっと開けなかったりするかもしれない。1日1回以上、窓を開けて換気することは気分もリフレッシュします。部屋の空気もちゃんと回るので、1日1回以上は換気をしましょうということですかね。

あと分からないことあったら、僕はたぶん、Gensparkに全部聞くと思います。例えば台本を全部読み込んでもらって、「このページの、このシーンで自分のセリフが合っているかどうか確認してほしい」とかっていう相談も音声でできますよね。そんな風に、大河ドラマでの撮影では活用しようかなと思います。

出演者プロフィール

■松坂 桃李 (まつざか とおり)

生年月日:1988年10月17日

出身地:神奈川県

2009年に俳優デビュー。『孤狼の血』で第42回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞、『新聞記者』で第43回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞。

近年の主な出演作に、ドラマ『御上先生』のほか、映画『父と僕の終わらない歌』『フロントライン』、さらに『パディントン 消えた黄金郷の秘密』『ひゃくえむ。』(ともに声の出演)などがある(いずれも2025年)

また今後の待機作として、TBS日曜劇場『VIVANT』続編、映画『未来』(5月8日公開)、映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』(12 月25 日公開)を控え、2027年放送のNHK大河ドラマ『逆賊の幕臣』では主演を務める。

Gensparkとは

評価額12.5億ドルのAIユニコーン企業が日本上陸!

ChatGPT、Claude、Geminiを含む主要なLLMモデルを網羅したスーパーエージェント

Gensparkは、 2023 年 12月にアメリカ・カリフォルニア州のシリコンバレーにて創業し、2025年4月に世界で初めてリリースされた業務自動化のAIエージェントの一つである「Gensparkスーパーエージェント」をリリースしました。

日本のSBI InvestmentやSozo Venturesをはじめ、Salesforce、Zoom、Boxを成功に導いたシリコンバレーのベンチャーキャピタルであるEmergence Capital、LG Technology Ventures、Pavilion Capital、Uphonest Capital等から4.5億ドルを調達し、12億5000万ドル以上の評価額で AIエージェント最速でユニコーン企業となりました。

また、今月には、プロダクトリリース後9ヶ月で年間ランレート ( ARR* )が 150億円超を達成し急成長を遂げています。

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会社概要

Genspark株式会社

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URL
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業種
情報通信
本社所在地
東京都港区虎ノ門 1丁目10番5号KDX虎ノ門一丁目ビル11F
電話番号
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代表者名
エリック・ジン
上場
未上場
資本金
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設立
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