中高生と企業が考案したコンセプトモデルを「CEATEC JAPAN 2018」に出展

離れた親友と時空間を共有できるドーム型デバイス「COVON」、慌ただしい放課後をスムーズにする「のび~マグ」、モチベーションを高めるモーションIoTデバイス「MoT」等を展示します。

株式会社Curio School(本社:東京都目黒区、代表取締役:西山恵太)は、2018年10月16日~19日に幕張メッセで開催されるCEATEC JAPAN 2018に、中高生考案のコンセプトモデルを複数出展いたします。
展示ブースでは、モデルを考案・プロトタイプ制作した中高生が自ら説明を行います。
また、これらのモデルを生み出した、中高生との共創イベント「Mono-Coto Innovation」によって社内のイノベーター支援者“Curiator”が育つ仕組みについて、トークステージで御説明いたします。
<ブース>
ホール3 エネルギー/スマート ライフ/スマートワークエリア C-029


<展示内容概要>
◆ タイガー魔法瓶(株):
伸び縮みする魔法瓶「のび~マグ」
お弁当を 温められる「On Bento」
◆ 富士通デザイン(株):
投影型PC「ATOMOS」
モーションセンシン グデバイス「MoT」
◆ (株)XrossVate・(株)IBUKI・
日本ユニシ ス・エクセリューションズ(株):
時空間を共有するコミュニケーションデバイス 「COVON」 

 


<登壇イベント>
◆新商品・新製品セミナー:
10月18日(木)14:00~15:00(会場A) 
◆イノベーショントークステージ:
10月19日(金)10:30~11:15
新規事業開発の成功率を高める、 イノベーター支援者“Curiator”についてCurioSchoolよりご紹介します。 Mono-Coto Innovation2017に参加したXrossVate、タイガー魔法瓶が、中高生との共創を経て遂げた事業 開発スタイル・人材の変化を語ります。
◆プレスブリーフィングルーム:
10月19日(金)13:00~13:30
本年初めて中高生との共創プログラム「Mono-Coto Innovation」に参画したカシオ計算機が、取組の背景や内容について、協働する中高生とともに語ります。 
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