【日本代表】DF冨安健洋選手がCONMEBOLコパアメリカブラジル2019メンバーに選出

6月にブラジルで開催されるCONMEBOLコパアメリカブラジル2019のメンバーに、シント=トロイデンVVからDFの冨安健洋選手が選出されました。

本日、公益財団法人日本サッカー協会から発表されました「CONMEBOLコパアメリカブラジル2019」SAMURAI BLUE(日本代表)メンバーにDFの冨安健洋選手が選出されましたので、お知らせいたします。
 

STVV vs ゲント (2019年3月18日)STVV vs ゲント (2019年3月18日)

【試合日程】
■6月18日(火) 08:00キックオフ
vsチリ代表(Estadio Morumbi/ Brazil)

■6月21日(金) 08:00キックオフ
vsウルグアイ代表(Arena do Gremio/ Brazil)

■6月25日(火) 8:00キックオフ
vsエクアドル代表(Estadio Mineirao/ Brazil)
 

STVV vs オーステンデ(2019年4月14日)STVV vs オーステンデ(2019年4月14日)

 

 

【冨安選手コメント】
「コパアメリカのメンバーに選出していただき光栄に思います。南米のトップレベルの選手たちと対戦する経験を、今後に繋げていけるようチームとしてしっかりとやっていきたいと思います。応援よろしくお願いします」

【プロフィール】
■冨安健洋(とみやす たけひろ)
ポジション:DF
背番号:3
生年月日:1998年11月5日
身長・体重:187cm・84kg
出身地:福岡県

【シント=トロイデンVV(STVV)とは】
1924年創立のベルギー・プロ・リーグ1部に所属するサッカークラブ。 2017年11月に合同会社DMM.comが経営権を取得。2018年に元FC東京GMの立石敬之が最高経営責任者(CEO)に就任 。 5つの柱として、トップチームの強化・アカデミーの充実・新たな事業スキームの構築・スタジアムの拡充・IT導入によ る技術革新を掲げている。 冨安健洋選手(前所属アビスパ福岡)、遠藤航選手(前所属浦和レッズ)、鎌田大地(前所属フランクフルト)の日本代 表の3選手に加え、関根貴大選手(前所属FCインゴルシュタット04)、木下康介(前所属ハルムスタッズBK)の5選手が所属。
2018-19シーズンは歴代最高の勝ち点47で7位で終了した(12勝11分7敗/得失点+11/47得点36失点)。
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