【無料・登録不要】「なぜ社員の離職が続くのか?」3分でわかる組織の離職傾向診断を公開
待遇・制度ではなく「組織の構造と文化」から原因を整理し、対策まで提示
株式会社カイラボ(本社:東京都中央区日本橋3-2-14 新槇町ビル別館第一1階、代表取締役:井上洋市朗)は、組織の特徴から「離職が起きる原因の傾向」と「対策の方向性」を可視化する「組織の離職傾向パターン診断」を公開しました。
「離職対策をしているのに、同じような辞め方が繰り返される」
—そんな課題を持つ人事担当者に向けて開発した無料診断ツールです。
待遇・評価制度ではなく、組織風土や暗黙の前提という"見えにくい要因"に着目して設計しています。15問・約3分・登録不要でご利用いただけます。
■ 診断はこちら
https://kailabo.com/separation-type/

なぜ組織の離職傾向パターン診断を作ったのか
多くの企業で離職対策が行われていますが、「なぜ自社で離職が起きているのか」を構造的に整理できていないケースは少なくありません。
評価制度や待遇だけではなく、組織風土や文化、暗黙の前提といった要素が影響している場合も多く、対策が場当たり的になってしまうこともあります。
カイラボでは、これまでの離職対策支援の中で、組織ごとに「離職が起きるとしたら、こういう形になりやすい」という傾向が存在することを確認してきました。組織の特徴によって「離職の起き方のパターン」が異なるというこの知見をもとに、本診断を設計しています。
本診断は、「辞めやすさ」を判定するものではなく、"辞めるとしたらどのような傾向になるか"を整理し、対策の方向性を提示するものです。

組織の離職傾向パターン診断でわかること
本診断では、ご自身の所属する職場について15問の質問に回答することにより、以下の点を把握することができます。
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自社の組織風土・文化の特徴
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離職が起きるとした場合の傾向(9タイプに分類)
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その背景にある構造的な要因
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今後の対策の方向性
約3分で回答でき、メールアドレスなどの登録も不要です。
特徴
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15問の2択形式で直感的に回答可能
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9タイプに分類し、傾向と対策を提示
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無料・登録不要ですぐに利用可能


このような方におすすめです
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離職の原因を感覚ではなく構造的に整理したい人事・労務担当者の方
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対策を打っているのに効果が出ない組織開発担当者の方
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経営会議・役員報告で「離職対策の方向性」を説明したい管理職の方
診断はこちら
本診断は無料・登録不要でご利用いただけます。まずは自社の状態整理のきっかけとしてご活用ください。
https://kailabo.com/separation-type/
会社概要
会社名:株式会社カイラボ
代表者:代表取締役 井上洋市朗
事業内容:人材育成・組織開発支援
お問い合わせ先
本件に関するお問い合わせは、下記お問い合わせフォームよりご連絡ください。
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