使わなくなった「モノ」と医療従事者への応援を交換するオンラインチャリティオークション「ものはぴ」を6月26日に開催

使わなくなった「モノ」が誰かのハッピーに。

「ものはぴ」は使わなくなった「モノ」がだれかのハッピーにというコンセプトのもと立ち上がったプロジェクトです。
このプロジェクトはリユース業を営む株式会社ものばんく(本社:山口県下関市、代表取締役:吉田 悟)と、当社インターンシップに参加してもらっている大学生で、使わなくなった「モノ」で誰かの役に立ちたいという思いからスタートしました。
今般、プロジェクト第一段として、使わなくなった「モノ」と医療従事者への応援を交換するオンラインチャリティオークションを開催することになりました。
報道関係各位
2021年5月15日
株式会社ものばんく

使わなくなった「モノ」と医療従事者への応援を交換するオンラインチャリティオークション「ものはぴ」6月26日に開催
〜 使わなくなった「モノ」が誰かのハッピーに。 〜
株式会社ものばんく(本社:山口県下関市、代表取締役:吉田 悟)は、使わなくなった「モノ」と医療従事者への応援を交換するオンラインチャリティオークション「ものはぴ」を2021年6月26日(土)に開催致します。
【URL】https://monohapi.monobank.jp


チャリティオークション内容
医療従事者への応援の気持ちを使わなくなった「モノ」で募り、「ものはぴ」チャリティオークション(オンライン形式)へ出品します。出品された商品は当社が運営しているオークションの会員であるプロバイヤーが入札を行い、オークションの落札金額全額が下関市を通じて医療従事者へ寄付されます。オークションの運営は主催者が行い、また、運営にかかる費用についても主催者負担で実施します。

チャリティオークション開催目的
①長引く新型コロナウィルス感染症への対応で逼迫する医療体制の最前線で戦い続ける医療従事者への応援の気持ちを「モノ」で募り、チャリティーオークションへ出品、その落札金額全額を医療従事者へ寄付することにより、医療従事者へ応援を届 けることを目的に実施します。
②SDGsが示す目標のうち「つくる責任つかう責任」についての取り組みとして、当社が主業としているリユース事業を通じて「モノ」の流動化を図り、環境に配慮した循環型社会形成の一助を担います。


チャリティオークション実施の背景
長引くコロナ禍により医療関係者への負担が増す中、当社本社所在地である山口県下関市の医療従事者に対してできることはないかと考え、この度、大丸下関店様のご協力が得られ、また、下関市役所を通じた医療従事者への寄付が可能となったため、使わなくなった「モノ」で下関市の医療従事者を応援するチャリティオークションを開催することとなりました。

チャリティオークション実施概要

イベント名:「ものはぴ」

開催日:2021年6月26日(土)
開催方法:オンラインオークション
       (主催者が事業利用しているオンラインオークションプラットフォーム)
出品受付期間:2021年5月24日(月)~ 6月4日(金)
出品申し込み方法:monobank(下関店/大丸店)へ持ち込むか、宅配キットをお申し込みいただき郵送による出品。
主催:株式会社ものばんく
​協力:大丸下関店
参加費:無料

【会社概要】
会社名:株式会社 ものばんく
所在地:山口県下関市中之町11番7号
代表者:吉田 悟 (代表取締役)
創業:昭和30年8月
URL:https://mwa.monobank.jp/
URL:https://monobank.jp/
事業内容:monobankグループにおいて、業者間古物オークションの運営、質・買取店の運営、及び、卸販売事業に加えてAI開発事業を営んでおります。

【お客様からのお問い合わせ先】
株式会社ものばんく
TEL:0120-74-1178 (9:00~20:00)
e-mail:monohapi@monobank.jp

【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
株式会社ものばんく 経営企画室 北村
TEL:083-242-2822
e-mail:m.kitamura@monobank.jp
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. monobank >
  3. 使わなくなった「モノ」と医療従事者への応援を交換するオンラインチャリティオークション「ものはぴ」を6月26日に開催