豊橋信用金庫が新型コロナウイルス感染症対策として営業地区内5市への寄附を実施

豊橋信用金庫(豊橋市小畷町、山口 進 理事長)は、4月2日(金)に豊橋市をはじめ、同金庫が店舗を置く5市(豊橋市、豊川市、新城市、田原市、湖西市)に対して、新型コロナウイルス感染症対策として総額9百万円を同日一斉に寄附しました。

左から 豊橋信用金庫 山口理事長、豊橋市 浅井市長  

同金庫は4月1日から創立100周年記念事業がスタートし、100周年事業の一環として、新型コロナウイルス感染症により医療の最前線でご尽力されている医療・介護従事者に対する感謝の気持ちを表し、新型コロナウイルス感染症対策として寄附しました。

豊橋市は山口進理事長、豊川市は市川智嗣副理事長、湖西市は金子和久専務理事、田原市は渡邊寛司常務理事、新城市は大山勇常務理事が各市長に目録を手渡しました。

同金庫はSDGsの実現に向け、地域社会が抱える課題の解決に取組んでいます。
創立100周年記念事業は、「あなたとつくる 笑顔の未来」をキャッチフレーズに、役職員一丸となって、地域の皆様に感謝の気持ちを表す事業などを行っています。

◆本件に関するお問い合わせ先
豊橋信用金庫 総合企画部
TEL:0532-57-7112
 
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