DROBEが創業100年のレッグウェアメーカーナイガイとコラボレーション。オフィス向け「靴下コーデ」のスタイリングを提供
多くの働く女性へのスタイリング実績を活かし、靴下を取り入れた新しいオフィスカジュアルを提案
ファッション領域でパーソナルスタイリングサービス「DROBE(ドローブ)」を展開する株式会社DROBE(代表取締役CEO:山敷守)は、創業100年を超えるレッグウェアメーカーである株式会社ナイガイ(代表取締役社長:今泉賢治)のWEBコラム「くつしたと私。」にて、2021年3月19日公開の記事内でDROBEのスタイリストによるオフィス向け「靴下コーデ」のスタイリングを提供しました。
スタイリングを担当したDROBEスタイリストのAiko(左)とSaki(右)
- 企画の背景
株式会社DROBEは、「ファッションから、日々を楽しもう。」をミッションに、パーソナルスタイリングサービス「DROBE」の提供を通じて、ファッションに悩む20代から50代の女性に対し、ひとりひとりの好みや体型、ライフスタイルに合うコーディネートを提案してきました。
オフィスでの服装がカジュアル化しているなか、ストッキングだけではなく、靴下を取り入れたオフィスコーデを提案することで、「働く女性が、より自分らしいファッションを選択でき、日々の生活を楽しんでいただけるように」という両者の想いが合致し、今回の企画に至りました。
WEBコラム「くつしたと私。」
https://www.naigai.co.jp/kutsuwata/
パーソナルスタイリングサービス「DROBE」
https://drobe.jp/
- 企画の概要
くつしたでオフィススタイル
https://www.naigai.co.jp/kutsuwata/news/index07220000.html
靴下を使ったスタイリング例
服飾系専門学校を卒業後、スタイリスト事務所に入所。11年半にわたり女優やアナウンサーの専属スタイリストとして活躍。出産を機にファッションライターに転向し、数々のメディアで執筆。2019年にパーソナルスタイリストとしてDROBEに参画し、スタイリングチームのリーダーを務める。
大学卒業後に渡米し、パーソナルスタイリングの考え方に出会う。帰国後、アパレル企業で販売員を経験後、2019年にDROBEにパーソナルスタイリストとして参画。DROBEではスタイリング以外にもSNS運用などを手がける。
- 今後の展望
DROBEのスタイリストとのコラボレーションをご検討の企業は、お気軽にお問い合わせください。
DROBE問い合わせ窓口:company@drobe.jp
パーソナルスタイリングサービス「DROBE」とは
ファッション誌や芸能人のスタイリング、店頭での販売などを経験したプロのスタイリストとDROBE独自の「スタイリング AI」が、お客さまの嗜好や体型、予算に応じた商品(洋服、靴、ファッション雑貨)を協働でスタイリングし、セレクトした商品を定期的にお届けするパーソナルスタイリングサービスです。 届いた商品を自由に試着でき、気に入った商品のみを購入できます。2020年9月のサービス提供開始以降、登録会員数は5万人を突破しています。
株式会社DROBEについて
https://drobe.jp/
「ファッションから、日々を楽しもう。」をミッションに掲げ、最先端のAIテクノロジーを中心にファッションサービスを展開するインターネットカンパニーです。
会社名:株式会社DROBE
代表:代表取締役CEO 山敷守
設立:2019年4月1日
株式会社ナイガイについて
https://www.naigai.co.jp/
1920年の創業からこだわり続けてきた靴下づくりへの技術と情熱を通じ、すべての人が「素足以上に足どり軽く」なるための人に優しい価値創造への挑戦を続ける会社です。
会社名:株式会社ナイガイ
代表:代表取締役社長:今泉賢治
設立:1920年8月
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