「日本地域情報コンテンツ大賞2020」の企業誌部門でオタフクソース「季刊誌『ほっとおたふく』」が最優秀賞受賞

日本全国のタウン誌・フリーペーパー、WEB・動画がエントリー

オタフクソース株式会社(本社:広島市西区、代表取締役社長:佐々木 孝富)の発行する広報誌「季刊誌『ほっとおたふく』」が、第10回となるタウン誌・フリーペーパーの祭典「日本地域情報コンテンツ大賞2020」(主催:一般社団法人日本地域情報振興協会)の企業誌部門で、最優秀賞を受賞しました。

■企業のアイデンティティをベースにした企画展開が評価
企業誌部門は、企業が商品の販売促進や広報などを目的として制作した媒体のうち、編集コンセプト・コンテンツクオリティ・ユニークさなどに優れている媒体が表彰されます。この度の審査では、本誌が世界の粉ものをシリーズで紹介する特集企画など、“ソース”のメーカーである弊社のアイデンティティをベースにした多角的な視点で企画を展開していること、また視覚的に読者の心をつかみ商品がほしくなるようなところまでつながっており、企業誌としての目的を達成していると評価されました。

写真が充実したオリジナルのレシピページもあり、おいしそうな写真に審査員の胃袋はぐっとつかまれたという声も。写真が充実したオリジナルのレシピページもあり、おいしそうな写真に審査員の胃袋はぐっとつかまれたという声も。


【季刊誌「ほっとおたふく」について】
前身の季刊誌「おたふく」を2000年に創刊以来、約20年発行を続けるオタフクソース(株)の広報誌。「食」にまつわる情報を、毎号多様な企画で紹介しています。メイン企画の特集シリーズでは、“歴史上の偉人が食べたもの”、“絵画で描かれた食シーン”、“スポーツと食”など、様々な分野における食を深掘りし取り上げています。最新の特集シリーズは、”世界の粉もの“がテーマ。世界各地に根付くコナモンを探るオリジナルの記事を掲載しています。他にもプロフェッショナル(職人)な仕事をされている女性ゲストに、仕事やそれを支える「食のこだわり」などをお伺いするオタフクソース会長との対談企画、オタフク商品を使用して手軽にできる季節やトレンドを交えたレシピなども掲載。食の楽しさや幸せをお届けする情報誌として年4回(1・4・7・10月)発行しています。

===「ほっとおたふく」は、ご希望の方に無料でお届けしています===
お申し込みは、オタフク公式WEBサイト(https://www.otafuku.co.jp/corporate/culture/kikansi/)またはE-mail(ota-pr@otafuku.co.jp)で受け付けています。※年4回定期発送

【日本地域情報コンテンツ大賞について】
全国各地のタウン誌、地域密着型フリーペーパーの紙媒体及び、紙媒体の発行会社が制作するWEB・動画が参加。参加媒体のクオリティや読者の支持など、多彩な視点から審査され、表彰されます。
今年は審査部門に222媒体がエントリーし、企業誌部門など13部門のほか、特別賞が11月19日に行われたオンライン表彰式で発表されました。
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. オタフクソース株式会社 >
  3. 「日本地域情報コンテンツ大賞2020」の企業誌部門でオタフクソース「季刊誌『ほっとおたふく』」が最優秀賞受賞