サブスクリプション事業者向けに LTV / 解約率を改善するサービス「KiZUKAI」ICCサミットKYOTO2020、スタートアップ・カタパルトのピッチ動画 / 記事公開

サブスクリプション事業者向けに、LTV/解約率を改善するサービス「KiZUKAI」を提供する株式会社KiZUKAI 代表取締役 山田 耕造の「ICCサミット KYOTO 2020 スタートアップ・カタパルト」におけるピッチの文字起こし記事と動画が公開されました。


「ICCサミット」(Industry Co-Creation)はICCパートナーズ(ICC Partners, Inc.)が主宰している大規模なコミュニティー型のカンファレンスです。2020年は8月31から9月3日、ウェスティン都ホテル京都にて開催されました。「スタートアップ・カタパルト」はICCサミットの中のプレゼテーションプログラムです。シード/アーリーステージに特化したピッチのコンテンストになります。

今回、弊社代表山田の「スタートアップ・カタパルト」におけるピッチの文字起こし記事とYoutube動画が公開されました。

■「KiZUKAI」は顧客の体験を可視化して、サブスクリプションサービスの解約率を改善する(ICC KYOTO 2020)
・文字起こし記事
https://industry-co-creation.com/catapult/59905
・Youtube動画
https://www.youtube.com/watch?reload=9&v=QTK3aO0YYvw

■代表・山田よりコメント
スタートアップの登竜門である、ICCサミット スタートアップ・カタパルトで登壇をさせて頂き、非常に感謝しております。ICCサミット運営の皆さま、本当にありがとうございました。KiZUKAIの提供する価値や社会に貢献すべきことなど、多くの気付きがありました。この体験を活かし、「ユーザー想いのサービスで溢れる世の中に」をビジョンに、更なる成長を続けて行きたいと思います。この度は貴重な機会をありがとうございました。

■KiZUKAIについて
国内初 サブスクリプション事業者向け LTV/解約率を改善するサービス「KiZUKAI」。

国内サブスク市場は2023年までに1.4兆円となる急成長市場。今後様々なサービスがサブスク化していく中で、“解約率“への取り組みは最重要テーマ。しかし解約率の改善の実態はまだ手探りの企業多く、そのボトルネックとなっているのがデータ活用。KiZUKAIを利用すれば、すぐに活用できる形で顧客データを収集・蓄積し、顧客分析を自動化。複雑な顧客データの活用を簡単にし、LTV/解約率の改善を支援するツールです。
https://kizukai.com/
 

 ■会社情報
・会社名 :株式会社KiZUKAI(キヅカイ)
・所在地 :〒164-0012 東京都中野区本町5-22-9 3F
・代表者 :山田 耕造
・事業内容:
 ・プラットフォーム事業
  − LTV/解約率改善サービス「KiZUKAI」の開発・運営
 ・メディア事業
  − 顧客体験にまつわる情報発信メディア「CXLab.」の企画・運営
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