埼玉県川越市からJリーグを目指す「COEDO KAWAGOE F.C」、スポーツブランドSOLum(ソルン)を中心に展開するSOLUM株式会社とユニフォームサプライヤー契約を締結


COEDO KAWAGOE F.Cを運営するCOEDO KAWAGOE F.C株式会社(埼玉県川越市、代表取締役社長 有田和生)は、漫画家の高橋陽一先生と一緒に面白い"モノ"を作り出そうという想いの元に立ち上がり、サッカースポーツアパレルブランド「SOLum(ソルン)」を中心に事業展開するSOLUM株式会社様(埼玉県吉川市、代表取締役 古川将士)とユニフォームサプライヤー契約を締結したことを発表いたします。

COEDO KAWAGOE F.Cは、2020年9月に新規設立し、埼玉県川越市をホームタウンとして、Jリーグ加盟を目指す新しいフットボールクラブです。
埼玉県川越市に由来のあるメンバーで運営し、スペインでの指導実績のある監督や、海外プレー経験のある選手などが在籍し、サッカーだけが強いチームではなく、「フットボールクラブを通じて、川越に夢と感動を創出し続け、100年以上続くクラブ」を目指しています。

■ユニフォームコンセプト
全くの0(白地)からクラブを創ること、そして何色にでもなれるという無限の可能性への期待を込め、ホワイトをベースカラーとして採用。中央の3本ラインは川越の「川」をモチーフとしたデザインとなっています。

■契約締結に関して
2021年〜2026年シーズンの6シーズンに渡り、SOLUM株式会社様が取り扱うブランド”SOLum”のユニフォーム及び練習着などをチームにユニフォームサプライをして頂きます。
お互いのブランドをより構築するためや掲出による露出などを目的としたユニフォーム提供の関係性のみにとどまらず、両社の強みを活かし互いに補完し合えるような関係性を目指し、様々な活動を通じた地域スポーツ振興へ貢献して参ります。
また、SOLUM株式会社の代表取締役の古川様は川越にある高等学校出身でもあり、その川越をホームタウンとし川越初のJリーグ参入を目指すCOEDO KAWAGOE F.Cのビジョン並びにミッションに深いご共感を頂き今回の締結に至りました。

■SOLUM株式会社 代表取締役 古川将士 様 コメント
「人間形成に大切な青春時代を川越で過ごし、今でも川越の街には多くの思い出があります。そんな川越からJリーグ加盟を目指すクラブに関われる事は大変感慨深く光栄に存じます。私どもSOLumとしましても、ただのユニフォームサプライヤーに留まるのではなく、クラブと喜怒哀楽を共有し、クラブと共に成長していく事を切に願っております。
この場を御借りして「COEDO KAWAGOE F.C」様とSOLumとの契約締結にあたり尽力していただいた関係者の皆様に心より感謝申し上げます。」

公式HP: https://www.solum-sports.co.jp

■COEDO KAWAGOE F.C株式会社 代表取締役 有田和生 コメント
「文字通り0からのクラブで、所属カテゴリーが上の他クラブよりもまだまだ露出が多いとは決していえないクラブに対し締結頂けたことに心より感謝致します。また、6年という長期間での今回の締結は古川社長の弊クラブに対する強い期待の表れだと思いますし、その期待に応えて参りたいと存じます。」

クラブHP: https://c-kawagoe.com/

■本件に関するお問い合わせ
COEDO KAWAGOE F.C株式会社
担当:中島
Mail:r-nakashima@c-kawagoe.com
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