《株式会社ディスパッチ 青森県中泊町へblocKINを寄贈》

〜 《光触媒コーティング施工を町役場へ実施》 〜

《株式会社ディスパッチ》(本社:青森県北津軽郡中泊町、代表取締役:塚本 山和、以下ディスパッチ)は、新型コロナウィルス感染防止対策に寄与したいとして、光触媒による抗菌・抗ウィルスコーティング施工を5月15日に中泊町役場へ実施することを発表し、日本光触媒センター株式会社(本社:佐賀県武雄市、代表取締役:増田 裕一郎)が製造・販売する高品質 抗菌・抗ウィルス対策スプレーblocKIN(ブロッキン)の寄贈を行いました。

(左から中泊町長:濱舘氏、ディスパッチ会長:塚本氏、日本光触媒センター株式会社:稲垣)

ディスパッチの塚本山和会長によると、このほかにも道の駅、小学校や中学校への導入も提案しているとの事です。新型コロナウィルスの第4波の感染拡大に不安を覚える地域住民のために、少しでも貢献できる事業に取り組みたいと熱い思いを語られた。
【URL】http://www.town.nakadomari.lg.jp/

実施内容

日時:2021年5月12日
場所:中泊町役場

<株式会社ディスパッチ>
ディスパッチはこれまでも中泊町をはじめ青森県内にて様々な事業を展開しており、地域住民に貢献できる
事業活動を軸に活動している。
~「地域住民が集まる場所は少しでも安心して過ごせる環境にしてあげたい」~
そんな思いから光触媒による施工サービスを開始することを決め、様々な光触媒メーカーの中から最も信頼できるとして日本光触媒センター株式会社の「サガンコート」と「光触媒LIFE」を採用することを決定した。

光触媒LIFE》について
日本光触媒センター株式会社が提供する高品質光触媒剤:サガンコートを用いた、抗菌・抗ウィルス施工サービス。
可視光応答の光触媒は特許を取得しており、室内のわずかな光や暗所でも抗菌・抗ウィルス効果を発揮する。
昨今、市場拡大を続ける光触媒のコーティング施工において、正しい施工方法、ノウハウを提供しており、加盟店自身が営業して成約した案件についてはロイヤルティが不要など、事業採算がとりやすいビジネスモデルになっている。昨今、同様のFC事業から乗り換えて加盟する事業者が徐々に増えている。
HP:https://www.jphoc.jp/life/about/

またサガンコートをTシャツに塗布し洗濯し成分の残存率を計測した試験では、30回洗濯したのちも70%のニオイを分解する結果を得ているなどから、長時間の効果が期待でき、同液剤を使用したブロッキンは一般消費者でも光触媒を身近に使用することができるアイテムだ。
ブロッキンは一般的には使い捨てる不織布マスクに使用でき、繰り返し使えることにより、ごみを削減でき地球環境にも優しい取り組みにもつながる。 

HP:https://www.jphoc.jp/blockin/

【会社概要】
会社名:株式会社ディスパッチ
所在地:青森県北津軽郡中泊町
代表者:塚本 山和
設立:1988年5月
URL:https://www.dispatch.co.jp/
事業内容:人材派遣、官公庁施設管理運営

【お客様からのお問い合わせ先】
《株式会社ディスパッチ》
TEL:9時~17時
e-mail:tsukamoto@dispatch.co.jp
担当:塚本 山和

【会社概要】
会社名:⽇本光触媒センター株式会社 (東証2部:Abalanceグループ CD:3856)
所在地:佐賀県武雄市⼭内町⼤字宮野字松ノ⽊原22646
代表者:増⽥ 裕⼀郎
設⽴:2001年8⽉
URL:https://www.jphoc.jp/
<事業内容>
・光触媒酸化チタンコーティング剤とそれを利⽤した製品の製造販売
・建築の企画、設計、施⼯
・陶磁器の製造販売
・前各号による⼀切の業務

 

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