【森を浴む】自然の恵みを詰め込んだ、癒しのサウナ用ロウリュ水「木と気と」が登場!九州とサウナ×九州産業大学×konokiの共同開発

日田・飛騨・奥大和の豊かな大地で育った、3種の樹木の間伐材で蒸留したロウリュ水

国産木材の需要創出に挑戦する株式会社konoki(福岡市 / 代表取締役:内山浩輝・陣脇康平)は、サウナ用ロウリュ水「木と気と」を、12月3日(金)よりクラウドファンディングにて先行予約販売を開始しましたことをお知らせ致します。(https://camp-fire.jp/projects/view/516040
  • 森を浴む、癒しのサウナロウリュ水 〜五感で森を浴びる、新体験〜

日田・飛騨・奥大和の豊かな大地で育った、3種の樹木の間伐材で蒸留したロウリュ水。木々が育った森を浴びる、まるで森林浴。持続可能な森づくりを目指し、木の新たな生かし方を提案します。
 

▼クラウドファンディングページ

https://camp-fire.jp/projects/view/516040

 

  • 『木と気と』とは

日本の大自然で育った木から抽出した天然エキスをベースに製作した、サウナ用ロウリュ水ブランドです。ロウリュとは、フィンランドに伝わるサウナ風呂の入浴法の一つで、熱したサウナストーンに水をかけて水蒸気を発生させることにより、体感温度を上げて発汗作用を促進する効果があります。

 
  • プロジェクトの実施背景

『木と気と』は九州とサウナ、九州産業大学、株式会社konokiが共同で開発した商品です。「サウナ・学生・林業」の3つの多角的な視点から、木と深く関わりのあるサウナにおいて、木の新たな利活用について模索しました。

田島産業へのフィールドワークの様子田島産業へのフィールドワークの様子

その中で、木の持つ”香り”を活かした爽やかな香りのロウリュ水を生み出せないかと試みました。香りの専門家・調香師を含め、多くのサウナーと試行錯誤を繰り返すことで、森を浴む感覚を五感で感じることのできる至極のロウリュ水『木と気と』が誕生しました。

生産者代表:田島山業株式会社 田島大輔 統括本部長 (撮影小禄慎一郎)生産者代表:田島山業株式会社 田島大輔 統括本部長 (撮影小禄慎一郎)

大分県日田市中津江村にて、田島の森を大切に管理する田島山業様にプロジェクトを通してご協力いただきました。現場でのフィールドワークから、原料となる檜の提供まで、豊かな森を守る同志としてご一緒させていただいております。

 

  • 3つの特徴

 
  • 購入情報
■クラウドファンディングページ(CAMPFIRE)
https://camp-fire.jp/projects/view/516040

■プロジェクト公開期間
2021年12月3日 (金)〜2021年12月30日 (木)
※販売数には限りがございます。
 
  • 会社概要

■ 株式会社konoki
代表 :内山 浩輝 / 陣脇 康平
所在地:810-0044 福県福岡市中央区六本松3-5-11-102
創業 :2021年4月

2021年の創業より、「日本の木で、世界を魅了する。」をビジョンに掲げて活動。国産木材の需要創出に挑戦すべく、木材を活用した製品の企画・販売や木材関連の事業プロデュースなど、木を通じた様々な体験づくりを行う。

 
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