沖縄都市モノレール株式会社のネットワークシステムにFXC社のL3スイッチなどを導入
ネットワーク基盤のさらなる「強化」が求められ、FXCのL3スイッチ「FXC9432」、ギガビットL2+スイッチ「FXC6528」、ネットワーク機器統合管理システム「FSV-MGR01」を採用

FXC株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役:谷輪 重之)は、
沖縄都市モノレール株式会社様の駅務機器や監視カメラの増設に伴い、
ネットワーク基盤のさらなる「強化」が求められ、FXCのL3スイッチ「
FXC9432」、ギガビットL2+スイッチ「FXC6528」、ネットワーク機器
統合管理システム「FSV-MGR01」をご採用いただきました。
導入に至った経緯や選定ポイントなど詳しくはレポートを是非ご覧ください。
【お客様Profile】
沖縄都市モノレール株式会社
〒901-0143 沖縄県那覇市字安次嶺377番地2
導入背景と選定のポイント
沖縄都市モノレールは全線で列車運行管理システムを導入しているほか、
列車運行情報やデジタルサイネージといった内外の情報をお知らせするシステム、防犯カメラや運用監視を行うための監視機器、
列車制御システムならびにWi-Fiサービスなど、互いに通信を必要とする様々なシステムを利用しています。
これら駅務機器や監視カメラの増設に伴い、ネットワーク基盤の強化が求められました。
コストパフォーマンスが高く、安定稼働と拡張性を備えた基盤整備を目的として、FXC製品はすべての条件を満たし選定に至りました。
【主な導入製品】
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