平成30年北海道胆振東部地震で被災された皆様へ「スマホで医師と相談できるサービスLEBER」を無償で提供

株式会社AGREE 医療相談アプリLEBER(リーバー)

医療相談アプリLEBERで体調不良、体調の異変について無料で医師に相談することができます


このたびの「平成 30 年北海道胆振東部地震」により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

 株式会社AGREE(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:伊藤 俊一郎、以下 AGREE)は、「平成 30 年北海道胆振東部地震」への災害支援として、いつでもどこでもスマホで医師と相談できるサービス「医療相談アプリLEBER(リーバー)」を2018 年 9 月 14 日より無償で提供致します。

■提供期間
2018 年 9 月 14 日(金)~2018 年 12月 31 日(月)(状況に応じて提供期間は変更する可能性があります。)

■登録方法
① 以下URLより、必要項目(住所・名前・メールアドレス・電話番号)を記載し、下記お申し込みフォームからお申し込みください。
詳細はお申し込み後、メールにてご案内させていただきます。
登録URL:https://form.run/@leber-hokkaidoshien

② 下記 URL より「医療相談アプリLEBER」のアプリをダウンロードしてください。
▼App Store   : https://goo.gl/M6X55s
▼Google Play  :  https://goo.gl/2idoJ9

■使い方
①「相談してみる」を選択
② 相談したい症状を選択 → チャットボットのリーバー君が自動であなたの症状について問診してくれます
③ 料金を設定して問診内容を送信 (100・300・500円の相談のみ無料で行えます)
※震災支援用のURLから登録を行うと支払い方法に「会社」が出現し、「会社」を選択すると無料で相談ができます(下図参照)

④ 最速3分で医師よりアドバイスが届きます
※注意:当サービスは医療相談であり、診断を伝えるものではありません。医師の回答に関してはあくまでもアドバイスとしてセルフメディケーションの一助としてください



■医療相談アプリLEBER(リーバー)とは
日本全国の医師と患者をつなぐ「ドクターシェアリングプラットフォーム」です。
LEBERには現在59名の医師が登録しており、20領域にまたがる診療科の先生が症状に合った適切なアドバイスをしてくれます。
LEBERは、「早期発見・早期治療への橋渡し」「セルフメディケーション推進による医療費抑制」「医療の地域格差是正」などの社会問題の解決を目指しております。
実績:
内閣府主導「近未来技術等社会実装事業」: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000033619.html
新潟市実証実験:https://www.city.niigata.lg.jp/business/kigyo/sokushinho/h30jissyoukettei.files/h30senteikekka.pdf
つくばsociety5.0:http://www.city.tsukuba.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/004/076/No238.pdf

■特徴
​・医師の知識と経験を「シェア」する「ドクターシェアリングプラットホーム」
・24時間365日スマホで気軽に医師に相談できる
・医師より症状に合った対応や医療機関、市販薬のアドバイスを提供


AGREEは、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げるとともに、被災者救済や被災地復 興のお役に立てるよう、積極的な支援を行ってまいります。


≪お問い合わせ≫
株式会社AGREE 029-896-6263 info@leber11.com
担当:鈴木 080-7810-2828 yuki.suzuki@leber11.com

≪会社概要≫
商号:株式会社AGREE
本社:茨城県つくば市谷田部6251-9
代表者:伊藤俊一郎
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社AGREE >
  3. 平成30年北海道胆振東部地震で被災された皆様へ「スマホで医師と相談できるサービスLEBER」を無償で提供