ワールドビジネスサテライトに取材されました!今年は節電の冬!誰でもできるカンタン節電術を!コタツは節電暖房!フラットヒーターにカーボンロングヒーター、人感センサーなど最新の節電コタツで冬を乗り切ろう!

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エアコンの使用を控え、家族みんなでコタツに入る。実はこれだけでかなりの節電効果があります。最近ではコタツの中でもさらに電力使用を抑えた「節電タイプ」が続々登場。消費電力を2分の1に抑えることができるコタツも登場しています。
株式会社ヤサカ(本社:東京都福生市 代表取締役社長:根生豊)では「節電の冬」に向けて節電タイプコタツの品揃えを強化しています。


【エアコンとコタツの電力消費量比較】
暖房をエアコンで行った場合、消費電力は500W~1,000W以上になります(外気温や室内温度、設定温度や部屋の広さなどの使用状況によって異なります)が、コタツを使用した場合は最大500Wの消費電力です。強弱の設定により、コタツの消費電力はエアコン暖房より低くなります。

【さらに節電できる省エネコタツが続々登場】
最近では、ヒーターに工夫を凝らした節電タイプコタツが登場しています。「フラットヒーターコタツ」「カーボンロングヒーターコタツ」「人感センサー付きコタツ」など、電気使用量を2分の1まで抑えたタイプもあります。

【フラットヒーターコタツ】
天板の裏側全面がヒーターになっているタイプで、ホットカーペットがコタツ天板の裏側に貼りついているようなイメージです(画像参照)。一般的なコタツの消費電力は500Wであるのに対して、フラットヒーターコタツは300Wと、約40%の節電となります。新開発の「特殊面状発熱体」を搭載しているため、ヒーターの出っ張りもなく、庫内全体が均一に暖まり、暖かさも従来のコタツ並みです。

【カーボンロングヒーターコタツ】
従来のハロゲンヒーターと比べ、カーボンヒーターは遠赤外線放射量が約2倍。体の芯まで暖かく、暖まった体は冷えにくくなる効果があります。遠赤外線効果により、暖まり方が倍増するため、同程度の暖房能力を持つハロゲンヒーターに比べると消費電力が抑えられます。カーボンロングヒーターコタツの消費電力は最大300W。通常のコタツより約2分の1の節電効果があります。

【人感センサー付きコタツ】
コタツ使用時の電気のムダ遣いの大きな原因の一つは、人がいないのにヒーターをつけっぱなしにしてしまうことです。人感センサー付きコタツは、人の不在状態が15分間続くとヒーターが自動で切れる仕組みになっています。ムダな通電をカットして消費電力が約19%ダウンします。

【節電と団らん】
コタツには節電商品という役目とともに「家族団らんの場所」という役目も持っています。節電しながら、家族が一ヶ所に集まって会話をすることで、体も心も温まります。
コタツでたくさんの人が温まることを願いつつ、節電タイプコタツによって、節電の冬を乗り切りましょう。


【ホームセンターヤサカついて】
設立:1963年
本社:〒197-0012 東京都福生市加美平2-8-1
TEL:042-553-8211  FAX:042-553-0711
URL: http://www.yasaka-hc.co.jp
代表者:代表取締役社長 根生 豊
資本金:6,053万円
『住居関連商品のすべてを通じて地域社会に貢献する』をビジョンとし、
家具、インテリア、家庭雑貨、ペット用品、園芸、自転車、DIYほか、
住居関連商品の企画・開発・販売を目的とした専門大型チェーン店と
リフォーム事業を展開中(東京・埼玉・千葉に13店舗)
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