なんだし、なんだし、AGC/いろんな素材で展開、第3弾!

TVCM『なんだし、なんだし、AGC/スマホ篇』が、2020年4月11日(土)よりOAスタート

AGC
 AGC株式会社(本社:東京、社長:島村琢哉)は、TVCM『なんだしAGC』シリーズ第3弾となる『なんだし、なんだし、AGC/スマホ篇』を4月11日(土)から全国※にて放映開始します。
一度聴いたら頭から離れないフレーズと、高橋一生さんのユニークなダンスシーンをお楽しみください。
※一部地域を除く


■AGCについて
 AGCは、創業113年目を迎えた素材メーカー(ガラス、化学品、電子、セラミックス)です。2018年7月に、社名を「旭硝子」から「AGC」に変更し、更なるブランド価値の浸透を図っています。

■今回のCMでも「なんだしダンス」を披露
 今回のTVCMは、高橋一生さんを起用した「AGC」TVCMの『なんだしAGC』シリーズの続編です。AGCの素材は身近で様々な場所に使われていますが、どのような素材なのかを知る機会はなかなかありません。それを、「なんだし、なんだし、AGC!」という、ついつい口ずさみたくなるフレーズとユニークな振り付けを通して伝えています。

■AGCの素材が使われているシーンに高橋一生さんが踊りながら登場!
≪高橋一生さん、スマホのガラスに興味津々!?≫
 第3弾はフードコートを舞台にしています。
高橋一生さんと女子高校生が踊りながら登場します。そして、AGCの素材が使われているスマホのガラスを指して「これ、なんだし?」と一言。ガラスが傷つきにくいことを女子高校生から教えてもらうと、興味津々。「見せて!」と女子高校生にお願いする高橋一生さん。しかし、あっさり断られると、がっくりうなだれます。力なく立ち上がった後、踊りながらフードコートを後にします。

■高橋一生さんの起用理由
 CMキャラクターは、ガラスだけでなく「様々な素材」で世界の大事な一部を支えているAGCを象徴する存在です。
そこで、俳優として活躍されながら、アウトドアスポーツや音楽など様々な特技を持っており、多才な高橋一生さんの起用に至りました。また、100年以上の歴史を持ち、様々なお客様と一緒に優しい未来をつくりたいと願っているAGCにとって、「気品」や「信頼感」「優しさ」のある高橋一生さんがぴったりでした。

■TVCM スマホ篇 概要
 ・タイトル : なんだし、なんだし、AGC/スマホ篇
・放送開始 : 2020年4月11日(土)~
・放送エリア: 全国※ ※一部地域を除く
・広告主  : AGC株式会社
・特設サイトURL : http://www.agc.com/cm

■TVCM なんだし、なんだし、AGC/スマホ篇 ストーリーボード

 
■出演者 プロフィール

高橋 一生 (たかはし いっせい)
1980 年東京生まれ。TV、映画、舞台と幅広く活躍。近年の主な出演作に、ドラマ「カルテット」(17/TBS)、大河ドラマ「おんな城主 直⻁」(17/NHK)、連続テレビ小説「わろてんか」 (17~18/NHK)、「僕らは奇跡でできている」(18/カンテレ・CX)、「みかづき」(19/NHK)、「東京独身男子」(19/EX)、「凪のお暇」(19/TBS)、「竜の道 二つの顔の復讐者」(20/カンテレ・CX)、映画『億男』(18/大友啓史監督)、『九月の恋と出会うまで』(19/山本透監督)、『引っ越し大名!』(19/犬童一心監督)、『ロマンスドール』(20/タナダユキ監督)、 舞台「天保十二年のシェイクスピア」(20/藤田俊太郎演出)などがある。
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