今話題の5社共催! 社労士を対象とした「1日でわかる クラウドサービスの体験イベント@大阪」

「クラウドサービスは、触ってみるとその価値がわかる!」自社開発のクラウドを提供し、社労士DXの推進を後押ししている5社による、大阪でのリアルイベントです。

クラウド型顧問業務支援サービス「HRbase PRO」を提供する株式会社Flucle(本社:大阪市中央区、代表取締役:三田 弘道、以下Flucle)より、自社を含む5社共催の「1日でわかる クラウドサービスの体験イベント@大阪」の開催をお知らせいたします。
  • イベント概要

今話題の社労士向けクラウドサービスを提供している5社が一挙に集まり、リアル会場でのサービス解説や画面デモ体験を提供します。

イベント名:「1日でわかる クラウドサービスの体験イベント@大阪」
日時:2022年10月14日(金)13:00~16:30 
場所:グランフロント大阪(北館内 ナレッジキャピタル カンファレンスルーム)
参加費:無料
参加対象:社会保険労務士をはじめとする士業、コンサルタント

イベント詳細とお申し込み:
https://kitera-cloud.jp/event/20221014/?utm_source=hrbase&utm_medium=referral&utm_campaign=20221014
 

 


 

  • 基調講演

当日は、各社のサービス紹介の他、特別講師による基調講演もお聞きいただけます。

基調講演:14:00~15:00


特別講師:弁護士 村本浩 氏(岩谷・村本・山口法律事務所)    

訴訟、企業・労働法務、個別的労働関係紛争・団体的労使紛争への助言・代理、労務コンプライアンス意見書作成、労務デューデリジェンスなどに従事。


基調講演テーマ:
社労士が知っておくべきハラスメント防止法~社内・社外の相談窓口のメリット、デメリット~

法改正による雇用管理上講ずべき措置とした指針で「相談窓口をあらかじめ設置し、相談窓口が適切に対応できるようにし、できない場合には外部委託等を活用すること」と示されています。ハラスメント事件が起きてしまってから対応するのでは遅いかもしれません。会社と従業員を守ることができ、経営者に相談窓口設置の提案ができるのは社労士の皆様です。相談窓口設置の重要性を村本弁護士からお伝えいただきます。
 

  • イベント開催の背景

社労士業界のDXは確実に進んでいますが、先端を行く事務所と、そうではない事務所の二極化が生まれ始めています。

自社開発サービスを提供している出展ベンダー5社も、ユーザーや検討中の社労士事務所から「選び方がわからない」「導入判断がつかない」という似た課題を聞くことが多く、提供側の責務としてよりわかりやすい方法でクラウドの必要性とメリットを伝えたいと考え、本イベントを立ち上げました。


出展5社は、専門性の必要な労務管理という分野のプロである社会保険労務士に、いかに利便性を感じてもらえるかに日々尽力しています。いま話題のサービスがリアルに集まる機会は多くはありません。オンラインではなく、実際に画面に触れ、活用イメージを持っていただけるプログラムとなっています。
 

  • イベント出展企業(当日の登壇順)

オフィスステーションPRO(株式会社エフアンドアム)
「オフィスステーションPro」は完全クラウド型電子申請システムです。毎月約40事務所にご導入いただき、2021年度には労務管理クラウド出荷数No1を頂戴しております。特徴としては、3点でございます。
①採用難が続くなか未経験者でも電子申請ができるシンプルなシステム設計
②クラウドの特長を活かした顧問先企業との情報連携が可能 。従業員情報/給与データ/勤怠データ/マイナンバー/公文書など。
③社労士の声から生まれた高付加価値機能を実装
・104手続き帳票の作成に対応
・年末調整時の○扶・○保・○配をWeb(スマホ)で回収
・手書き入社連絡票をAI(人工知能)で自動読み取り など

HRbase PRO(株式会社Flucle)
HRbase PROは社労士が開発した、顧問業務に必要な資料や情報をストック&利用できる「労務相談プラットフォーム」です。公的機関リーフレットやHRbase PRO監修済のひな形・書式だけではなく、事務所内や顧問先に提供できるマニュアル、労務相談の回答事例集が豊富に揃っています。事務所通信用の素材も毎週提供!さらに労務相談に特化したチャット機能も付いているため、顧問先とのやり取りを蓄積し、財産化することも可能です。ひとり所長から大手まで幅広い規模の社労士事務所にご利用いただいております。

助成金クラウド(株式会社ホロンシステム)
「助成金クラウド」は助成金や36協定など厚労省の各種申請様式をクラウド上で作成でき、進捗管理が可能なクラウドサービスです。申請書作成や進捗管理の労力軽減はもちろん、提出期限忘れなどの機会損失抑止にご活用いただくことが可能です。現在、約200ほどの社労士事務所様に導入いただき、業務のDX化促進に活用いただいております。

MINAGINE就業管理(株式会社ミナジン)
MINAGINE就業管理は、年々厳しくなる法改正やどんな複雑な就業制度でも反映できるよう アップデートを重ねてきたクラウド型勤怠管理システムです。30年以上、あらゆる企業の労務問題を解決に導いてきた実績とノウハウが凝縮されたシステムです。“IPOを見据えている” ”労働基準監督署に指摘された” “システム導入に2度と失敗したくない” そんな顧問先の想いを実現し、末永くサポートします。

KiteRa Pro(株式会社KiteRa)
KiteRa Proは、就業規則や規程類の作成 / 改訂、それに伴う編集作業や顧問先とのやり取りを効率化するクラウドサービスです。サービス開始から3年半で1,000を超える社会保険労務士事務所にご利用いただいており、“規程業務にかかる作業時間が7~8割削減できた” “売り上げの向上につながった”といった嬉しいお声をいただいております。

◆ご来場特典、お申し込み特典については、会場で各社にお問い合わせください
 

  • イベントへのお申し込み

当イベントはお申し込み制となっております。当日参加も可能ですが、事前のお申し込みをおすすめしております。尚、お申し込みの方には基調講演のアーカイブ動画を後日配布いたします。関西圏以外の社労士先生からのお申し込みもお待ちしております。

※お申し込みをされた方の会場への出入りは自由です。
ご都合のよい時間帯にご来場いただけます。

※当日は、サービス紹介や基調講演をお聞きいただく「メイン会場」と、
各社の個別相談ブースが並ぶコーナーを分けてご用意しております。
ご参加目的にあわせて、自由に行き来いただけます。

イベントお申し込みはこちらから
https://kitera-cloud.jp/event/20221014/?utm_source=hrbase&utm_medium=referral&utm_campaign=20221014

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