ネットスターズと日本郵政キャピタルの資本提携について

ネットスターズが日本郵政グループと資本提携

ネットスターズが日本郵政グループと資本提携
QRコード決済のプラットフォーム普及に向けて協業検討を展開
株式会社ネットスターズ(本社:東京都中央区 以下、ネットスターズ)は、日本郵政キャピタル(本社:所在地:東京都千代田区 以下、JPキャピタル)より出資を受け、資本提携したことをお知らせいたします。

 ネットスターズは、JPキャピタルから調達した資金により、開発した決済プラットフォーム「StarPay」を国内の店舗向けに広く普及・展開して参ります。
 
ネットスターズは日本で初めてテンセント社のWeChat PayのQRコード決済を始めた会社です。現在はWeChat Payのみならず、Alipay、LINE pay等の他のQRコード決済をマルチ化した「Starpay」を開発・展開しております。すでに、StarPayは多くの店舗に導入され、訪日中国人向け決済サービスのプラットフォームとして確固たる地位を占めるとともに、日本人もQRコード決済がより簡単に利用できる環境を整えております。

今後、StarPayは、ユーザー、店舗双方の利便性の向上を図りながら、今まで以上に国内外の様々なQRコード決済ブランドをバンドル化しキャッシュレス化社会の実現を目指して参ります。


本資本提携後、両グループは業務面での提携について協議検討を具体的に行い、キャッシュレス化のビッグウェーブを創造・展開してまいります。

以上
 


本件に関する報道関係者のお問い合わせ先
株式会社ネットスターズ 担当 山口、森田
Sales-dept@netstars.co.jp     TEL:03-3666-8588
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