親の介護費用問題と家族信託を徹底解説するセミナーを開催!

〜認知症でまさかの資産凍結!?家族信託のエキスパートがわかりやすく解決法を伝授〜

株式会社ファミトラ(代表取締役 三橋克仁)は、昨今、社会問題として注目されている、認知症になってしまった場合の資産凍結問題を解決できる「家族信託」の普及と、組成サポートサービスを提供しております。当社では、家族信託で解決できる課題は何なのか?一般の方にわかりやすく家族信託を知っていただくためのセミナーを開催しており、今回は「親の介護問題」と関連づけて、家族信託のエキスパートが解説するセミナーを開催いたします。


◆本セミナーでわかること
1. 認知症×お金の問題の基本を知る

70歳以上のご家族をお持ちの皆様に、今のうちから考えておける認知症になる前の備えとして、よくある資産管理のトラブルを事例を元にご紹介します。

2. 家族の資産を守る鍵となる「家族信託」とは
成年後見制度や生前贈与などとよく比較される「家族信託」について専門家が解説。家族信託を行う基準や何を準備しておく必要があるのかなど、メリットデメリットも含めて学べます。

◆開催概要
日時    2022年6月26日(日)13:00〜14:00 
形式    オンラインセミナー   ※zoom配信・詳細は別途ご案内いたします
対象    70歳以上のご家族をお持ちの方へ 
料金    無料 
講師    横手 彰太(よこて しょうた)
主催    株式会社ファミトラ

お申し込みはこちらから
https://seminar.famitra.jp/seminar/s-220626/

このほかにもセミナーを随時開催しております
https://seminar.famitra.jp/seminar-info/

◆講師  横手 彰太(よこて しょうた)

オランダ、スペイン、北海道ニセコなどを転々とし、現在は東京在住。5年前から家族信託に取り組み、相談実績1000人以上・300組以上の家族会議に参加。自身でも、家族信託の組成100件以上経験しており、老後の資産管理に精通している。NHKクローズアップ現代+に2回出演。他メディア多数。 著書『親が認知症になる前に知っておきたいお金の話』『老後の年表』など。

◆株式会社ファミトラについて
認知症になり判断能力を失うと、銀行の定期預金が解約できず出金できなかったり、自宅など不動産の売買といった、あらゆる契約行為が締結できなくなる「資産凍結」が社会的に大きな問題となっており、これを解決する手法として家族信託が注目されております。
当社は、デジタル技術を活用することで家族信託の低価格化を実現し、家族信託を幅広く一般消費者へ普及させることで豊かな社会の実現を目指しており、高齢化の進む日本でAgeTechを推進しながら、「家族信託」のコモディティ化を目指して事業を展開しております。
・コーポレートサイト   :https://seminar.famitra.jp/ 
・サービス              :家族信託サービス「ファミトラ」https://www.famitra.jp/ 
・所在地               :〒106-0032 東京都港区六本木7丁目18−18 住友不動産六本木通ビル2F

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