【気合と根性の営業、完全廃止】AIで業務を極限圧縮し「週休3日・フルフレックス」解禁。役職は自分で決める『ノーポジション採用』で26卒・27卒あわせて43名の大規模採用を開始!
AIが創り出した「時間の余白」を、次世代人材の教育と成長へフルベット。与えられたポジションではなく、自分だけの役職を自ら定義する43名の挑戦者を募集

COOD株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:鳥濱 尚真)は、生成AIを活用した労働生産性の飛躍的向上に伴い、旧来の労働体制を完全撤廃します。
「デスクに座っている時間」での評価を廃止し、AIの出力で評価する『完全成果報酬型の週休3日・スーパーフレックス制』を導入。さらに、会社都合の役割を押し付けることをやめ、入社後に自身が最も価値を発揮できる役職を自ら定義する「ノーポジション(役職自己決定)採用」にて、2026年卒・2027年卒および中途人材を含め、一挙43名の大規模採用を開始いたしました。
■ 導入の背景:人材価値の高騰は「歓迎すべき進化」。余白の時間を教育に投資し、共に成長する組織へ
昨今、日本社会で叫ばれる人材不足や人件費の高騰。当社はこれをネガティブな課題ではなく、「人間が単純作業から解放され、より高度な価値を生み出すための素晴らしい進化」だと捉えています。
営業リストの作成、アプローチ文の自動生成、顧客課題に対する提案書の作成など、旧来のビジネスパーソンが抱えていた「準備」や「作業」の時間を、AIで能力の引き上げを用いて限界まで圧縮。結果として「人間が働く時間が余る」状態を作り出し、人間はAIには代替できない「折衝と決断」のみに集中し次世代のワークスタイルを確立しました。
私たちが一気に43名体制への組織拡大へ踏み切る理由はここにあります。AIによって生み出された「時間の余白」があるからこそ、新しく迎える仲間に対して質の高い教育を行い、互いの知見を共有し合うことができます。優秀な人材を多く迎え入れ、共に学び、共に圧倒的な成長を遂げる最強の次世代組織を創り上げます。

■ COODが提示する3つの「次世代の当たり前」
1. 会社が用意した枠は押し付けない。「自分の役職は自分で決める」
「営業」「事務」といった旧来の枠組みは、AIの台頭によって境界線が溶けつつあります。当社では、会社が用意した空き箱(ポジション)に人材を無理やり当てはめることはしません。
入社後、AIを駆使して「自分が一番パフォーマンスを出せる領域」を自ら見つけ出し、自分自身の役職とミッションを定義していただきます。完全に納得したポジションでこそ、青天井の成果が生み出せると確信しているからです。
2. 働く時間は最短に。「週休3日・スーパーフルフレックス」の必然性
これは単なる福利厚生ではありません。「AIに作業を任せたら、人間の稼働が週3〜4日で済むようになった」という極めて合理的な結果です。働く場所も時間も一切問いません。プロセスや「頑張り」は評価対象外とし、生み出した「成果」のみにダイレクトに投資・還元する完全実力主義を敷いています。
3. 会社がAIへ投資。「AIツール手当」の全社一律支給
AIを使いこなすことが、これからのビジネスの絶対条件です。当社では全社員に対し、ClaudeやOpenClawなどのAIを使い倒していただくための「AIツール手当」を一律支給します。会社として、個人のAIスキル向上への投資は一切惜しみません。
■ 求めるのは「AIとの対話力」
当社が求めているのは、指示された作業をこなすだけの人材ではありません。「AIツールを用いた業務ハック」と「完全なセルフマネジメント」ができる次世代のプロフェッショナルです。
そのため、志望動機を書き連ねた旧来のエントリーシートや適性検査は一切廃止しました。

【必須応募条件】
過去にAI(ClaudeやOpenClaw等)を用いて、業務や日常の課題を解決・効率化した事例(プロンプトとその出力結果)を提出すること。
過去の経歴ではなく、「AIへの指示力」と「課題解決のセンス」のみを評価し、最短1日で内定を出します。安定だけを求める方には過酷な環境ですが、自ら仕組みを創り、圧倒的な成果を出したい方には最高の舞台を用意しています。26卒・27卒の枠に囚われず、実力ある若手の挑戦をお待ちしています。
■ 採用情報詳細・エントリー
https://www.cood.co.jp/recruit
■ 会社概要
会社名:COOD株式会社
代表者:代表取締役 鳥濱 尚真
所在地:東京都千代田区神田平河町1番地 第3東ビル
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