【チケット for LINE Hybrid】スポーツ興行へ初参入!NPO法人府中アスレティックフットボールクラブに導入決定

株式会社インフォメーションクリエーティブ(本社:東京品川区/JASDAQ4769)が開発した、LINEと連携した次世代チケットシステム【チケットfor LINE Hybrid】がスポーツ興行初となる、NPO法人府中アスレティックフットボールクラブに導入頂きました。

↑座席の間引きでコロナ対策 
  • システム導入検討から、約2カ月でスピード決定! 

 NPO法人府中アスレティックフットボールクラブでは、新型コロナ「第3派」が到来する中、ご来場くださる多くの方がより安心・安全な観戦体験をお楽しみ頂く為、この度、11月末の試合から、電子チケット化へと踏み出しました。
今回導入ポイントとしては、 <①非接触入場 ②ソーシャルディスタンスを考慮した座席の間引き設定 ③窓口販売での接触を減らす為のネット販売>がコロナ対策の一環を担えると考えて下さり、当システムに決定頂きました。
 最大の決めてとしては、LINEの機能を使った一斉通知が可能なことでした。

大人、子供、男女問わず多くのファンがいる為、ダイレクトに新情報を伝えられ、更に、タイムライン機能を使えば、ファン以外の方にもアプローチできるという利点に共感を得ました。そして、いち早く体制を整えるため、検討から約2カ月という迅速な判断で、導入から運用へという運びになりました。
 
  •  NPO法人府中アスレティックフットボールクラブ について
 NPO法人府中アスレティックフットボールクラブは、府中市民の誇りとなる総合型地域スポーツクラブを目指し、2000年に東京都府中市に設立されました。
 クラブのフットサル男子トップチーム「府中アスレティックFC」は2009年より日本フットサルリーグ(Fリーグ)に参入。2018年より新たに立川市をホームタウンに加えて、チーム名が「立川・府中アスレティックFC」となりました。
 
  • 「チケットfor LINE Hybrid」はどんなシステム?
 今まで通りの窓⼝対応・電話予約などの業務を簡素化。加えて、スマホだけで席選択・ネット決済・チケット取得が可能となり市⺠の利便性が向上。コロナ禍ニーズにも対応できるシステムとして好評を得ております。
①タッチレス⼊場(接触回避)
②LINEで⼀⻫発信(公演延期や感染者情報など)
③席の間引き設定(3密回避)

~7つのポイント!~
1. 【導⼊し易い】初期費⽤・固定⽉額 0円 ⼿軽に導⼊ができ専⽤機器はいりません
2. 【簡単広告配信】LINEでイベント告知や公演の延期・中⽌などの情報をお客様へ
3. 【作業効率化】電話・窓⼝受付、配券、もぎり等の作業が⼤幅減。更に集計機能付
4. 【収益構造改善】⾃分たちで直販ができる(プレイガイドとの併⽤も可能)
5. 【利便性向上】LINEへのチケット配信で、楽々⼊場
6. 【発券・配送不要】お客様へのチケット発券や配送が不要
7. 【24H購⼊】お客様が営業時間を気にすることも並ぶことも必要なし

詳細はこちら⇒ 公式HP https://bit.ly/3m1Ol1G

<導⼊のお問合せ>
◆フリーダイアル:0120-937-681
◆メール:package@ic-net.co.jp
◆担当:森元(もりもと)、⼩蕎(こそば)、武井(たけい)
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