代表藤澤の登壇決定!神奈川県下最大級の工業技術・製品に関する総合見本市「テクニカルショウ ヨコハマ 2020」が2/5~7にパシフィコ横浜展示ホールにて開催

2020年2月5日~7日にパシフィコ横浜展示ホールで開催される「テクニカルショウ ヨコハマ 2020」において、Peaceful Morning株式会社 代表取締役 藤澤専之介が業務効率化、RPAをテーマにした講演を行います。
■「テクニカルショウ ヨコハマ 2020」とは?

テクニカルショウヨコハマは、神奈川県下最大級の工業技術・製品に関する総合見本市です。横浜を舞台に過去40回の開催の歴史があり、地域に根ざした見本市として評価されています。
素材・部品・研究開発・製造及び福祉・環境問題と言ったハードとソフトの総合的な工業見本市として首都圏に確固たる地位を築いています。
イベントURL:https://www.tech-yokohama.jp/

■登壇内容詳細
Peaceful Morning株式会社では、神奈川県内の中小企業に対して業務効率化支援、RPA導入支援を行い、業務効率化、RPA化の領域で実績を積んでまいりました。
今回の講演ではPeaceful Morning株式会社 代表藤澤が生産性向上事例紹介セミナーとして、「①中小企業における業務効率化の課題、②RPAとは?、③RPAの活用事例」についてわかりやすく解説します。
皆様のご来場をお待ちしております。

登壇者名:Peaceful Morning株式会社 代表取締役 藤澤 専之介
登壇テーマ:神奈川県よろず支援拠点 生産性向上事例紹介セミナー 「IT/IoTを活用して、現場の活力アップ!」
日時:2月6日(木)14:00~16:30
会場:パシフィコ横浜展示ホール E206 会議室
定員:50名
お申込みURL:https://www.tech-yokohama.jp/2020/registration_event/?cosp_id=20794
※登壇セミナーへのご参加にはお申込みが必要になります。(いずれも入場無料)

■RPAとは?
RPA(Robotic Process Automation)とは、これまでPC上で人の手によって行っていた定型作業を自動化するテクノロジーです。日本国内においては、慢性的な人手不足、官民を挙げて進められている働き方改革等により、RPAを導入する企業が急速に増えています。日本国内のRPA市場は2018年度に前年2.4倍の444億円となり、2021年度には1300億円に達すると見込まれています(*1)。
RPAの需要が高まる中で、RPAを導入する企業、RPA開発導入支援を行う企業でのRPAエンジニアに対する不足感が高まっています。
*1:株式会社 ミック経済研究所 AI連携(AI OCR、音声認識等)で高度化するRPAソリューションの市場動向 2018年度版

■会社概要
・Peaceful Morning株式会社(https://peaceful-morning.com/
Peaceful Morningは、『我慢しないで働ける社会を創る』というミッションのもと、RPAなどテクノロジーを通じて、我慢せず⾃由にクリエイティブな仕事ができる社会の実現を⽬指しています。
業務自動化支援、RPA化支援だけでなく、RPAエンジニアに特化したフリーランス⽀援事業「RPA HACKフリーランス(https://company.rpahack.tech/)」、RPA専⾨メディア「RPA HACK(https://rpahack.com/)」、オンラインRPAスクール「UiPathアカデミーマスターコース(https://uipath-academy.rpahack.tech/)」など、業界に先駆けたサービスを展開しております。
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