生前墓向けに追悼サイト無料登録サービスを開始

-自分や家族の思い出のストーレジを、家族の名前の付いたURLで作成-

追悼サイト(ネット墓)を国内販売する、スマートシニア株式会社(東京都江東区)は、2021年8月31日までにメールでリクエストいただいた方々に、自分の名前URLの追悼サイトを先着20名無料で作成提供いたします。 終活として残したい、写真アルバム・フェイスブックの写真・ビデオ・音声・人生史などを、「思い出」の相続として、子孫へのメッセージとして、安全に保管できる自分だけのウェブサイトとなります。
  • 追悼サイトとは


追悼サイトは、世界280万人以上利用のするネット上の故人・先祖の思い出の場です。先祖・故人のデジタル化した思い出、例えば遺影、写真アルバム、思い出ノート、人生史、家系図などをウェブサイトとして格納・閲覧することができます。


また、この追悼サイトにリンクしたQRコードを、お墓・仏壇・遺影・お悔み状などに用意することで、先祖・故人の思い出をいつでもどこでも閲覧できようになります。

有料版では閲覧の制限も設定できるため、他人がQRコードを読み取っても閲覧できないようにすることができます。反対に、追悼行事や葬祭行事のときなどは、必要に応じて公開する設定にもできます
 
  • 生前墓として誰でも作成可能

デジタル化が進む昨今の終活とし、生きた記憶の写真アルバム、思い出ノートなど、家族や友人とのつながりなどを「思い出の相続」として残すことができます。

人生の最終章を1人で過ごす単身者や身寄りのない方でも、誰が自分の記憶を見てくれるのかと憂う方でも、「ネットは世界をつなぐだけでなく、過去の声を現在・未来につなぐこともできます」 歴史上の人物がわたしたちに教えてくれたように、追悼サイトで一般の人間であっても、1人でも、ダメな自分であっても そこから何かを後世に伝えることが追悼サイト作成により未来につながる可能性が生まれます。


 
  • 自分や家族のウェブサイトに残すもの
 

 

 

 

  1. 写真アルバム:今まで撮った写真の整理にデジタル化して保存する場所に最適です。有料版では容量無制限のため、多くの写真を簡単に保存、管理することができます。

     

  2. 生史:定年後など、色々と自分を見つめる時間が多くなります。アート制作・俳句・カラオケ・ゴルフ・旧車・スポーツなどが趣味の方は、それらに込めた思いをメッセージとして写真を添えて残します。

  3. 思い出の記録:例えば、施設や病院などで付き添う関係者と自身との思い出をメッセージと写真で残します。写真を通してコミュニケーションツールに最適です。
  4. 友人、地域とのつながり:友人に自身の追悼サイトに招待することにより、大切な人たちとつながることができます。生前はのメッセージのやりとり、死後は追悼メッセージの投稿が可能になります。死後に感謝を伝えるメッセージを投稿する方が多いです。
  5. エピソード:家族との永遠なるエピソードを写真とメッセージで残します。死後の場合は遺族が思い出深いエピソードを残すことができます。また、フェイスブックやLINEなどのソーシャルメディアから必要な写真などをイン先祖・故人のウェブサイトを追悼イトで作成
 
  • ご家族・ご遺族に喜んでもらえる追悼サイト

追悼サイトを作成して、思い出の相続としてデジタル化した写真を残すことができます。残されたご家族が、あわあだしく葬儀の準備をする中で遺影写真やエピソードを選べるための、負担が軽減されます。


また、終活時には会話をしながら準備を進めると、記憶の思いだし療法になるとともに、ご家族への素晴らしい思い出の相続の場となります。(例:追悼サイト→アルバム https://www.tsuitonet.com/fujisawa-haru/gallery/photos


 
  • 今回ご提供する追悼サイトと申し込み方法

弊社メールアドレス support@tsuitonet.com まで【生前墓】とタイトルにいれて、下記の情報と一緒に送付ください。(一週間以内に、非公開設定の自分追悼サイトが作成返送されます)
  1. 登録使用メールアドレス(サインインアカウントとなります):
  2. 生前墓に入れるお名前(このお名前でURL作成:例 www.tsuitonet.com/fujisawa-haru):
  3. 性別:
  4. 先祖代々のお墓の家名(必要あれば記入ください):
※作成後、ご自由にURL、サイトデザイン、写真、家紋などを追加できます。(写真枚数:3枚までアップロードできます) また、将来必要なときに今回作成された追悼サイトを有料版にいつでも変更することができます。:写真アップロード無制限、ビデオ、BGM、フェイスブック・YouTubeとの連携によるデータ取り込み(思い出の一元化)、招待者限定公開機能などが使用可能になります。

詳細活用例:https://www.tsuitonet.com/blog/where-to-leave-your-data-after-death/

 
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